ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、申し上げます。 自由民主党及び公明党の所属委員の出席が得られません。事務局をして出席の要請をいたさせますので、しばらくお待ちください。 速記を止めてください。 〔午前九時九分速記中止〕 〔午前九時十九分速記開始〕
ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、申し上げます。 自由民主党及び公明党の所属委員の出席が得られません。事務局をして出席の要請をいたさせますので、しばらくお待ちください。 速記を止めてください。 〔午前九時九分速記中止〕 〔午前九時十九分速記開始〕
それでは、速記を起こしてください。 自由民主党及び公明党の所属委員に対し出席の要請をいたしましたが、出席が得られません。 この際、御出席の委員の皆様に御報告いたします。 昨日同様、本日の質疑に関しましても、私より安倍内閣総理大臣に対し各国務大臣の出席を文書により求めましたが、明確な理由が示されることなく、本日も委員会への出席が得られません。誠に遺憾であります。 かような事態を招いていることにつきまして、各会派の委員から発言を求められておりますので、順次これを許します。小川敏夫君。
小野次郎君。
森ゆうこさん。
大門実紀史君。
谷岡郁子さん。
福島みずほさん。
片山虎之助君。
舛添要一君。
以上で各党の意見の陳述は終了いたします。 なお、本日の委員会につきましては、再開の見込みは立ちませんが、念のため休憩といたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 これにて休憩いたします。 午前九時五十七分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
ただいまから予算委員会を開会いたします。 御出席の委員の皆様に御報告申し上げます。 現在、自由民主党及び公明党所属委員はこの場におられませんが、本日の委員会は、去る十二日に提出されました委員会開会要求書に基づき開会したものであります。 参議院規則第三十八条第二項には、委員の三分の一以上から要求があったときに委員長は委員会を開かなければならないと定めております。したがって、委員長といたしましては、規則にのっとり委員会を開会しなければなりません。 予算委員会の開会をめぐっては、与野党の意見の溝が深く、十三日以降、数度にわたり理事懇談会を開会して協議をいたしましたが、各会派の意見が一致することには至りませんでした。苦渋の中
御異議ないと認めます。 これにて休憩いたします。 午前九時十五分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
ただいま議題となりました平成二十五年度予算三案の審査の経過と結果を御報告申し上げます。 平成二十五年度予算三案は、去る二月二十八日、国会に提出され、三月二十九日に財務大臣から趣旨説明を聴取し、衆議院からの送付を待って、四月二十二日より本院において質疑に入りました。 以来、六回にわたる集中審議を行うとともに、四月三十日及び五月一日の二日間、沖縄県と岩手県に委員を派遣して、それぞれ地方公聴会及び現地調査を行い、五月二日には公聴会を開催し、九日及び十日には各委員会に審査を委嘱するなど、本日まで熱心に審査を行ってまいりました。 質疑は、金融緩和政策と物価上昇目標達成の見通し、アベノミクスのメリット、デメリット、円安が国民生活に与
ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成二十五年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日は、まず外交・内政の諸問題に関する集中審議を行うこととし、質疑は往復方式で行い、質疑割当て時間は二百四十四分とし、各会派への割当て時間は、民主党・新緑風会百七分、自由民主党・無所属の会十分、公明党十分、みんなの党二十六分、生活の党二十六分、日本共産党十三分、みどりの風十三分、社会民主党・護憲連合十三分、日本維新の会十三分、新党改革十三分とすること、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 また、集中審議終了後、締めくくり質疑を六十二分行うこととし、各会派への割当て時間は、民主党・新
平成二十五年度一般会計予算、平成二十五年度特別会計予算、平成二十五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、まず外交・内政の諸問題に関する集中審議を行います。 これより質疑を行います。小川敏夫君。
静粛に願います。
それでは、ちょっと速記を止めて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 なかなか微妙な問題のやり取りでありますが、総理におかれましては、質問者の質問に対してでき得る限りストレートにお答えいただきたいと存じます。 小川君、もう一度繰り返してください。
静粛に願います。