速記を起こしてください。 時間が限られておりますが、冷静に議論をしていただきたい。国民が注視しておりますので、質問者も、また政府の答弁も冷静の中に議事を進行していただきたいと存じます。 質疑を続行します。
速記を起こしてください。 時間が限られておりますが、冷静に議論をしていただきたい。国民が注視しておりますので、質問者も、また政府の答弁も冷静の中に議事を進行していただきたいと存じます。 質疑を続行します。
静粛に願います。
かなり時間が切迫いたしております。どうぞよろしくお願いします。
以上で福島みずほさんの質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
次に、片山虎之助君の質疑を行います。片山君。
それじゃ、一言。
以上で片山虎之助君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
最後に、舛添要一君の質疑を行います。舛添君。
以上で舛添要一君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて安倍内閣の政治姿勢に関する集中審議は終了いたしました。 次回は明十五日午前九時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時十三分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 平成二十五年度総予算三案審査のため、本日の委員会に東京電力株式会社代表執行役社長廣瀬直己君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
平成二十五年度総予算三案に関する理事会決定事項について御報告いたします。 本日は、復興・エネルギー・原発・環境等に関する集中審議を行うこととし、質疑は往復方式で行い、質疑割当て時間は二百九十四分とし、各会派への割当て時間は、民主党・新緑風会百七分、自由民主党・無所属の会四十三分、公明党二十七分、みんなの党二十六分、生活の党二十六分、日本共産党十三分、みどりの風十三分、社会民主党・護憲連合十三分、日本維新の会十三分、新党改革十三分とすること、質疑順位につきましてはお手元の質疑通告表のとおりでございます。 ─────────────
平成二十五年度一般会計予算、平成二十五年度特別会計予算、平成二十五年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題とし、復興・エネルギー・原発・環境等に関する集中審議を行います。 これより質疑を行います。大久保潔重君。
それでは、時間が来ておりますから。
一言でお答えください。
以上で大久保潔重君の質疑は終了いたしました。(拍手) 午後一時三十分に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時休憩 ─────・───── 午後一時三十分開会
ただいまから予算委員会を再開いたします。 平成二十五年度総予算三案を一括して議題とし、復興・エネルギー・原発・環境等に関する集中審議を行います。 休憩前に引き続き、質疑を行います。小林正夫君。
それじゃ、一言どうぞ。
小林君、締めくくってください。
以上で小林正夫君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────