休憩前に引続き公聴会を開会いたします。 この際お諮りいたします。鉄道代表の門司鉄道局施設部保線課長藤木芳一公述人のかわりに、門司鉄道局施設部長の齋藤卯之吉君がお見えになつておりますが、藤本公述人の代理として、齋藤卯之吉君より意見を聞くことに用意するに、御異議はありませんか。 〔「累歳なし」と呼ぶ者あり〕
休憩前に引続き公聴会を開会いたします。 この際お諮りいたします。鉄道代表の門司鉄道局施設部保線課長藤木芳一公述人のかわりに、門司鉄道局施設部長の齋藤卯之吉君がお見えになつておりますが、藤本公述人の代理として、齋藤卯之吉君より意見を聞くことに用意するに、御異議はありませんか。 〔「累歳なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。齋藤卯之吉君より意見を聞くことといたします。鉄道代表門司鉄道局施設部長齋藤卯之吉君。
次は農林代表、熊本農地事務局長小山正時君。
次は建設代表福岡県遠賀川工事事務所長中澤安藏君。
これより通商産業委員会を開会いたします。前会に引続き私が委員長の職務を行います。 この機会にただいま理事会において決定いたしました事項についてお諮りいたしたいと思います。政府提出にかかる産業復興公団法の一部を改正する法律案の取扱いにつきましては、いまだ政府側に要求いたしております資料が参つておりませんので、この資料が参りましたならば、その資料に基きまして審議を進めたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。さよう決定いたします。 次にお諮りいたします。明後九日及び十日、二日間に石炭鉱害法案につきまして公聽会を開くことに相なつておりますが、本案はきわめて重大な法案でございますので、公聽会の模様等につきましては、委員各位より十分御研究していただきたい。なおまた公述に対しまして御質疑等ございましたならば、これを行いまして、十分御審査を願いたい。 なお本法案の取扱い方につきましては、公聽会が終りましたならば、適当な方法をとりたい。ただいまの理事会におきましては、都合によつては小委員会等を開くこともあるというふうに、打合せができたのであります。念のため御報告を申し上げておきます。御了承願いたいと思います。 それ
これより通商産業委員会を開会いたします。 前会に引続き私が委員長の職務を行います。ただいまより産業復興公団法の一部を改正する法律案を議題として審査を進めます。質疑を継続いたします。今澄勇君。
次は有田喜一君。
これより通商産業委員会を開会いたします。 前会に引続き私が委員長の職務を行います。 ただいまより去る一月三十一日に付託されました内閣提出の産業復興公団法の一部を改正する法律案を議題として審査に入ります。まず政府の説明を求めます。宮幡通商産業政務次官。
これにて政府の説明は終りました。引続き質疑に移ります。風早君。
答弁がないそうであります。
御意見だから答弁しないと言つておりますが、ほかに御質問ありませんか。
ほかに御質疑はありませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
速記をやめて。 〔速記中止〕
速記を始めてください。 本日はこれにて散会いたします。次会は公報をもつてお知らせいたします。 午後零時八分散会
これより通商産業委員会を開会いたします。 前会に引続き、私が委員長の職務を行います。まず公聽会開会の件についてお諮りいたします。前回本委員会におきまして決定の上、委員長より議長に提出いたしておきました公聽会開会承認要求に対しまして、本日議長より承認をいただきました。つきましては、今回は衆議院規則第七十九條によりまして、正式に公聽会開会の決議をいたしまして、議長に公聽会開会報告書を提出いたしますとともに、公聽会の日時及び意見を聞こうとする案件を官報、主要新聞等に、公示いたす順序に相なります。つきましては、これらの点についてお諮りいたします。前会に理事会において決定の上、委員各位より御承認をいただきました通り、特別鉱害復旧臨時措置法
御異議なしと認めます。そのようにとりはからいます。なお公示に関する手続も、ただちに事務局をして、とらしめるよう命じておきます。 次に公聽会開会まで、あまり日時の余裕もありませんので、前会において決定いたしました公述人選出区分によります各候補者と交渉するため、ただいまより御協議を願つておく方が便宜かと存じますが、これはあくまで便宜上内定いたしておきまして、正式には官報、新聞等に公示を行いまして、一般よりも応募して参つたあとに、公述人全部を委員会において決定いたさねばなりません。その点お含みの上、御協議をお願いいたしたいと存じます。速記を止めてください。 〔速記中止〕
それでは速記を始めてください。
ただいま小金委員より、さきに決定いたしました鉱害に関する法案の公聽会日時二月二日、三日の両日を、二月九日、十日の両日、開会時刻は、いずれも午前十時よりというふうに、変更の動議が出ております。これにつきましては各派と、すでに内相談もできておるというようなことでございますが、いかがでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めまして、鉱害特別法案の公聽会は、二月九日午前十時より、二月十日午前十時より、かように決定いたします。 次会は公報をもつてお知らせいたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十三分散会