引き続き、タクシー業務適正化臨時措置法案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。村山達雄君。
引き続き、タクシー業務適正化臨時措置法案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。村山達雄君。
次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十七分散会
次に、和田春生君。
次に、田代君。
政府委員にちょっと申し上げます。 共産党の田代君が冒頭において、特に時間がないから簡単にということを申されましたので、そのつもりで御答弁願います。
最後に、關谷勝利君。
これより会議を開きます。 この際、日航機乗っ取り事件で韓国に派遣されております橋本運輸大臣及び山村運輸政務次官に対し、激励の電報を打電することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 電文等は委員長に御一任願います。 なお、日航機乗っ取り事件のその後の状況については、後刻報告を求めることといたします。 ————◇—————
海上運送法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、これを許します。金丸徳重君。
ほかに質疑はありませんか。——なければ、本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、本案を討論に付するのでありますが、別に討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 海上運送法の一部を改正する法律案に賛成の諸君の起立を求めます。
起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 おはかりいたします。 ただいま議決されました本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
御異議なしと認め、さよう決定いたしました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
この際、井出国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。井出国務大臣。
航空に関する件について調査を進めます。 日航機乗っ取り事件のその後の状況について報告を求めます。井出国務大臣。
次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十七分散会
ただいま議題となりました両法律案につきまして、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、港湾法及び港湾整備緊急措置法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、最近における港湾の取り扱い貨物量の増大並びに海上貨物輸送の近代化の動向等にかんがみ、重要港湾における港湾施設の整備を一そう促進するため、民間によるこれら施設の整備を助成しようとするものでありまして、その内容は、 第一に、重要港湾における港湾計画の審査の結果が、国の計画に適合する場合、運輸大臣は、当該港湾の港湾計画の概要を公示することとする。 第二に、港湾管理者が民間事業者に無利子で資金の貸し付けをした場合、国は、その貸し付け
これより会議を開きます。 海上運送法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。加藤六月君。
この際、委員長から委員各位に御報告いたしておきます。 橋本運輸大臣は日航機乗っ取り事件について本日韓国に行かれることになりましたので、井出郵政大臣が運輸大臣臨時代理として指定されましたので、御報告いたしておきます。 ————◇—————
この際、航空に関する件について調査を進めます。 日航機乗っ取りに関する問題について質疑の通告がありますので、これを許します。宮井泰良君。