引き続き船員法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。 質疑を許します。和田春生君。
引き続き船員法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。 質疑を許します。和田春生君。
この際、午後二時再開することとし、暫時休憩いたします。午後一時二十一分休憩 ————◇————— 午後二時八分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 陸運及び日本国有鉄道の経営に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。木原実君。
内藤良平君。
この際、理事の辞任の件についておはかりいたします。 理事松本忠助君から理事を辞任いたしたい旨の申し出がありますので、これを許可するに御異議ありませんか。
御異議なしと認め、さよう決しました。 つきましては、その補欠選任をいたさなければなりませんが、これは先例によりまして委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
御異議なしと認めます。それでは宮井泰良君を理事に指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十五分散会
ただいま議題となりました自動車損害賠償保障法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における自動車数の激増に伴い、自動車事故による被害者も年々増加の一途をたどっており、また、自動車損害賠償保障制度発足以来の社会情勢の変化にかんがみ、本制度の改善をはかろうとするものでありまして、そのおもな内容は、 第一に、自家保障制度を廃止するとともに、国その他の適用除外の範囲を縮小する。 第二に、休業による損害にかかる保険金等の支払いについて、限度を設けることができることとする。 第三に、自動車の運行によって他人を死亡させたときは、保険契約者に追加保険料を支払う義務を
これより会議を開きます。 港湾法及び港湾整備緊急措置法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 質疑の通告がありますので、順次これを許します。久保三郎君。
次に田代文久君。
この際、参考人の出頭要求に関する件についておはかりいたします。 ただいま本委員会において審査中の港湾法及び港湾整備緊急措置法の一部を改正する法律案について、参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、参考人の出頭日時及び人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ————◇—————
次に、船員法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。 質疑の通告がありますので、これを許します。内藤良平君。
次に、陸運に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。内藤良平君。
関連して加藤六月君。
次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時九分散会
これより会議を開きます。 自動車損害賠償保障法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、社団法人日本損害保険協会会長山本源左衛門君、自動車保険料率算定会専務理事南恒郎君、以上二名の方々が御出席されております。 参考人各位には、本日御多用中にもかかわらず御出席を賜わり、まことにありがとうございます。本案についてそれぞれの立場から忌憚のない御意見を承り、もって本案審査の参考にいたしたいと存ずる次第であります。 なお、議事の都合上、御意見は質疑応答の形でお述べを願いたいと存じますので、御了承願います。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。
久保委員に大体三十分を標準ということで、理事会で……。
久保委員にちょっと申し上げます。理事会ではかりましたので、理事会の意見を尊重して、三十分ぐらいということを申し上げておるわけです。質疑を継続してください。