御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三分散会
これより会議を開きます。 まず、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員並びに裁判官訴追委員及び同予備員辞職の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員である棚橋泰文君及び藤村修君並びに裁判官訴追委員である山岡賢次君及び山田正彦君及び同予備員である細川律夫君から、それぞれ辞職願が提出されております。 本件は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、各種委員等の選挙の件についてでありますが、裁判官弾劾裁判所裁判員予備員並びに裁判官訴追委員及び同予備員辞職の件が本会議において許可されましたならば、引き続き同裁判員予備員並びに同訴追委員及び同予備員の選挙と、お手元の印刷物にあります各種委員の選挙を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 この選挙は、その手続を省略して、議長において指名することになりますから、御了承願います。 なお、後任の候補者として、自由民主党・無所属会、民主党・無所属クラブ及び公明党から、お手元の印刷物にあります諸君を届け出てまいっております。 ————————————— 一、各種委員等の選挙の件 裁判官弾劾裁判所裁判員 与謝野 馨君(自民) 同 予備員 吉野 正芳君(自民) 職務を行う順序は第一順位 望月 義夫君(自民) 職務を行う順序は第二順位 古川 元久君(民主) 職務を行う順序は第三順位 裁判官訴追委員
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る二十三日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
これより会議を開きます。 本日の本会議における国務大臣の演説に対する質疑は、まず公明党の太田昭宏君、次に日本共産党の志位和夫君、次に社会民主党・市民連合の照屋寛徳君、次いで国民新党・そうぞう・無所属の会の下地幹郎君の順序で行い、本日をもって国務大臣の演説に対する質疑を終了することになっております。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、国務大臣の演説に対する質疑(前会の続) 質 疑 者 時 間 要求大臣 太田 昭宏君(公明) 三十分以内 総理、経産、文科、厚労 志位 和夫君(共産) 二十五分以内 総理 照屋 寛徳君(社民)
それでは、本日の本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
これより会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑についてでありますが、本日の本会議においては、まず民主党・無所属クラブの鳩山由紀夫君、次に自由民主党・無所属会の伊吹文明君、次いで民主党・無所属クラブの長妻昭君の順序で行います。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、国務大臣の演説に対する質疑 質 疑 者 時 間 要求大臣 鳩山由紀夫君(民主) 四十分以内 総理 伊吹 文明君(自民) 三十分以内 総理、官房 長妻 昭君(民主) 三十五分以内 総理 —————————————
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、明四日木曜日午後二時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
これより会議を開きます。 まず、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、本日の本会議において、内閣総理大臣の所信についての演説を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る三日及び四日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党・無所属会一人、民主党・無所属クラブ二人、公明党一人、日本共産党一人、社会民主党・市民連合一人、国民新党・そうぞう・無所属の会一人とし、発言時間は、自由民主党・無所属会、公明党の質疑者についてはおのおの三十分以内、民主党・無所属クラブの第一順位者については四十分以内、民主党・無所属クラブの第二順位者については三十五分以内、日本共産党の質疑者については二十五分以内、社会民主党・市民連合の質疑者については二十分以内、国民新党・そうぞう・無所属の会の質疑者については五分以内とし、発言順位は、来
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————