次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る三日水曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二分散会
内閣総理大臣の指名両院協議会の経過並びに結果を御報告いたします。 両院協議会協議委員は、先ほど議長より指名されました後、直ちに協議委員の議長、副議長の互選を行いました。その結果、議長には笹川堯、副議長には小此木八郎君が当選をいたしました。 引き続き、両院協議室に両院の協議委員が参集いたしまして、くじにより、衆議院側において議長を務めることになりました。 協議会においては、まず最初に、参議院側から小沢一郎君に指名の議決を行った趣旨について説明を聴取し、続いて、衆議院側から福田康夫君に指名の議決を行った趣旨について説明を聴取いたしました。 次いで、両院の協議委員の間で協議が行われました後、採決に入り、その結果、参議院及び
これより会議を開きます。 まず、御報告申し上げます。 本日午前九時十七分、安倍内閣総理大臣から、河野議長あてに 内閣は、本日、総辞職をすることに決定いたしましたから、国会法第六十四条によって、この旨、通知いたします。 との通知がありました。 したがいまして、本日の本会議において内閣総理大臣の指名を行うことといたします。 —————————————
次に、本日の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
今、事務総長から御注意がありましたとおりでありますので、よく各議員にお知らせをいただきたいと思います。 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後零時一分休憩 ————◇————— 午後三時三分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣総理大臣の指名両院協議会協議委員の選挙の件についてでありますが、本日、江田参議院議長から河野議長あて、小沢一郎君を内閣総理大臣に指名した旨の通知書を受領いたしました。 さらに、内閣総理大臣の指名について両議院の議決が一致しなかったので、国会法第八十六条により、両院協議会を求めてまいりました。 つきましては、再開後の本会議において両院協議会協議委員の選挙を行うこととし、この選挙は、先例により、その手続を省略して、議長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 なお、この場合の議長の指名は、本院の指名の議決となった者に投票した会派に属する議員の中から指名するのが先例でありますので、御了承願います。 なお、協議委員につきましては、自由民主党・無所属会及び公明党から、お手元の印刷物にあります諸君を推薦してまいっております。 ————————————— 内閣総理大臣の指名両院協議会協議委員候補者 笹川 堯君(自民) 小此木八郎君(自民) 大島 理森君(自民) 細田 博之君(自民) 小坂
それでは、本会議は、午後三時二十分予鈴、午後三時三十分から再開いたします。 この際、暫時休憩いたします。 午後三時五分休憩 ————◇————— 午後五時開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 内閣総理大臣の指名両院協議会協議委員議長からの報告についてでありますが、先ほど協議委員議長より河野議長あて、内閣総理大臣の指名について両院協議会の成案を得なかった旨の報告書が提出されました。 したがいまして、再開後の本会議において協議委員議長の報告を求めることとするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
それでは、本会議は、午後五時二十分予鈴、午後五時三十分から再開いたします。 —————————————
次に、次回の本会議及び委員会は、追って公報をもってお知らせいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時一分散会
これより内閣総理大臣の指名両院協議会協議委員議長副議長互選会を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第二百五十二条第二項の規定によりまして、管理者となります。 これより協議委員議長の互選を行います。
ただいまの吉田六左エ門君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、私が議長に当選いたしました。 〔拍手〕
ただいま皆様方の御推挙によりまして、議長の職につくことになりました。微力ではございますが、皆様の御協力を得まして任務を全ういたしたいと存じます。 よろしくお願いします。 引き続いて、協議委員副議長の互選を行います。
ただいまの吉田六左エ門君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、小此木八郎君が副議長に当選されました。 〔拍手〕 この際、小此木副議長から発言を求められております。小此木副議長。