次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、再開後の本会議において、内閣総理大臣の所信についての演説を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
次に、国務大臣の演説に関する件についてでありますが、再開後の本会議において、内閣総理大臣の所信についての演説を行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、国務大臣の演説に対する質疑の件についてでありますが、国務大臣の演説に対する質疑は、来る十二日及び十三日の両日行うこととし、質疑者の数は、自由民主党・無所属会一人、民主党・無所属クラブ二人、公明党一人、日本共産党一人、社会民主党・市民連合一人とし、発言時間は、自由民主党・無所属会、民主党・無所属クラブ、公明党の質疑者については一人おのおの三十分以内、日本共産党の質疑者については十五分以内、社会民主党・市民連合の質疑者については十分以内とし、発言順位は、来る十二日は、まず民主党・無所属クラブの第一順位者、次に自由民主党・無所属会、次いで民主党・無所属クラブの第二順位者の順序で行い、来る十三日は、まず公明党、次に日本共産党、次いで社
御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 —————————————
次に、再開後の本会議の議事について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本会議は、午後一時五十分予鈴、午後二時から再開いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十二日水曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十六分散会
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの松原仁君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、赤城徳彦君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長赤城徳彦君に本席をお譲りいたします。 〔赤城委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの長島昭久君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、赤城徳彦君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長赤城徳彦君に本席を譲ります。 〔赤城委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が年長者のゆえをもちまして委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
ただいまの長島昭久君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、赤城徳彦君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長赤城徳彦君に本席を譲ります。 〔赤城委員長、委員長席に着く〕
これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十一分散会
これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕