御異議なしと認めます。 それでは、理事に 玉沢徳一郎君 及び 平岡 秀夫君 を指名いたします。 ————◇—————
御異議なしと認めます。 それでは、理事に 玉沢徳一郎君 及び 平岡 秀夫君 を指名いたします。 ————◇—————
次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になり、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、その手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時一分散会
まず、予算委員会の皆様には、連日、大変熱心な質疑が行われ、理事、委員各位の御協力もあり、円満に充実した審議を行うことができましたことを、委員長として心から感謝を申し上げます。(拍手) ただいま議題となりました平成十六年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 この予算三案は、去る一月十九日本委員会に付託され、二十三日谷垣財務大臣から提案理由の説明を聴取し、二月十日から質疑に入り、基本的質疑等の質疑、公聴会、分科会を行い、本日、締めくくり質疑の後、討論、採決をいたしたものであります。 まず、予算三案の概要について申し上げます。 平成十六年度一般会計予算の規模は八十二兆
これより会議を開きます。 平成十六年度一般会計予算、平成十六年度特別会計予算、平成十六年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として、司法制度改革推進本部事務局長山崎潮君、財務省主税局長大武健一郎君及び厚生労働省大臣官房統計情報部長坂田稔君、以上の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
これより締めくくり質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。高木陽介君。
これにて高木君の質疑は終了いたしました。 次に、長妻昭君。
長妻君、今、答えたと思いますよ。
これにて長妻君の質疑は終了いたしました。 次に、玄葉光一郎君。
これにて玄葉君の質疑は終了いたしました。 次に、筒井信隆君。
理事会で懸命に御相談を申し上げたいと思います。
筒井先生、今のは、検察がというのは法務省の方に答えさせるんですか。
静粛に。
筒井先生、警察が立件をしたいと思って幾ら捜査しても、最終的な起訴権というのは、立件は検察庁がしますから、検察庁の部分まで恐らく公安委員会は答えられないんじゃないですか。
外務省、いっぱい来ているんだろう、応援に。——外務大臣。
外務大臣に申し上げますが、その質問については、早急に調べて、すぐ返事するように職員を督促してください。 筒井先生に申し上げますが、今、早急に調べさせますので、それはおいておいて、ほかのできる質問をひとつお願いいたします。
大臣席はやじってはいけません。 閣僚みんなに申し上げますが、きょうは大切な日だからきちっと答弁ができるように、きのう委員長から注意してあるはずですよ。 外務大臣。外務大臣、外務大臣、外務大臣、言っていますよ、三遍。
閣僚席、聞かれたことをよく理解をして答弁してください。(筒井委員「委員長、ちょっと速記とめてよ」と呼ぶ)今、理事と相談していますから。 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時四十六分休憩 ————◇————— 午後一時開議