これにて山崎誠君の質疑は終了いたしました。 次に、中後淳君。
これにて山崎誠君の質疑は終了いたしました。 次に、中後淳君。
これにて中後淳君の質疑は終了いたしました。 次に、塩川鉄也君。
時間が来ておりますので、簡潔に。
これにて塩川鉄也君の質疑は終了いたしました。 次に、江田康幸君。
これにて江田康幸君の質疑は終了いたしました。 次に、服部良一君。
これにて服部良一君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査は全て終了いたしました。 分科員各位の御協力によりまして、本分科会の議事を滞りなく終了することができました。厚く御礼を申し上げます。 これにて散会いたします。 午後五時三十分散会
民主党の笹木竜三です。 質問を始めます。 最初に、仲川公述人にお聞きしたいわけですが、先ほど、国と地方のやることの役割分担を明確にするように、そういうお話もありました。そして、地方が使えるお金、そうしたものを一括交付金も含めてふやしていくべきだと。額としてはふやしていますし、地方交付税もふやしているわけですが、そういうお話もありました。 そんな中で、国がしっかりとやるべきこととして教育というのがあります。その水準、最低水準をしっかりと国が保障する、これは国の大きな役割だとも思っています。 きのうも話題になっているわけですが、我々は、政権交代後、いち早く、公立高校の授業料の無償化、そして私立高校は、所得によっていろいろ
あわせて、湯元公述人にも今の点をお聞きしたいわけです。 スウェーデン・モデルのお話がありました。スウェーデンでは授業料というのは大学院まで無料だ、そういうようなこともいろいろなところで報告をされています。ぜひ、公立高校の授業料無償化、この政策の評価、そして今後についても一言いただければ、そう思います。
きのうも、さらに給付型奨学金の充実をしろとか、いろいろないい御意見もいただきました。我々が政権交代して、それまでOECDの中でも例外的にそれを行っていないという状況を脱皮しました。こうした人への投資、しっかりと充実をしていきたいと思っています。 あわせて、仲川公述人の方からお話がありました、余りころころと決めたシステムを短期間で変えてくれるな、こうしたこともしっかりと受けとめていきたい、そう思っております。 次に、社会保障と税の一体改革についてお聞きをしたいわけです。 ぜひ公述人の皆さんにも認識いただきたいんですが、今、ねじれと言われています。でも、御承知のように、ねじれというのは、仲川公述人も市議会でいろいろ苦労はされ
それともう一つ、簡単にで結構なんですが、実施時期について。 身を切る改革については、我々、選挙の前からそのことを約束もし、そして今もさらにやると言って頑張っているわけで、それは我々が責任も含めてしっかりと果たしていかないといけないわけですが、あわせて実施時期ですね。「経済状況の好転」ということを書いておりますが、そのことについて、村岡公述人と湯元公述人に一言ずつお話しいただきたいと思います。
最後に、TPPについてお伺いしたいわけですが、伊藤公述人、いろいろお書きになったものの中で、アジアでの五十年、百年後の構想を日本はしっかりとビジョンを持っていくべきだというお話であったり、あるいは、日米と日中両方を整合的に位置づけを考えていく、この必要性があるということも書いておられます。 そんな中で、TPP、もちろん、公的な医療保険制度とか安全な食の確保とか、こうしたものは我々は妥協しないでしっかりと確保していかないといけないと思いますが、アジア太平洋の中での経済連携あるいは経済協力のルールづくり、これを我が国がみずから積極的に役割を果たしてルールをつくっていく、この協議を続けて合意を目指す、このことについて、伊藤公述人のお考
質問を終わります。
ありがとうございました。 次に、細野参考人にお願いいたします。
細野参考人、時間が来ておりますので、まとめに入ってください。
時間が来ております。まとめて終了してください。
ありがとうございました。 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより参考人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。若井康彦君。
これにて若井君の質疑は終了いたしました。 次に、馳浩君。
滋賀県に派遣された委員を代表いたしまして、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、中井洽委員長を団長として、理事若泉征三君、小池百合子君、委員近藤和也君、室井秀子君、山田良司君、湯原俊二君、小里泰弘君、金田勝年君、橘慶一郎君、竹内譲君、山内康一君、中島正純君、松木けんこう君、私、笹木竜三の十五名であります。 去る二十四日、大津市内の大津プリンスホテルにおいて会議を開催し、大津市長越直美君、甲賀市長中嶋武嗣君、滋賀建機株式会社取締役会長蔭山孝夫君及び滋賀県行政書士会会長盛武隆君の四名から意見を聴取いたしました。 まず、越君からは、子ども・子育て支援策の充実強化、外国語教育充実の必要性などの意見が、
民主党の笹木竜三です。 質問を始めます。 最初に、この三月十一日の「地震発生から津波到達まで」という資料、パネルを見ていただきたいんです。三月十一日、あの地震が発生して、津波、そして原子力事故と起こった当日のタイムテーブルなわけですが、この二時四十六分ごろ、思い出していただきたいんですが、特に質問通告はしておりませんが、総理は、この地震発生当日の発生時点、どんなことをされていましたか。 私は、今でも覚えておるんですが、文部科学省の役所の中で、民主党の議員とその関係のある文化団体の方々が、いろいろな文化政策についてということで懇談をしていた最中でした。かなり揺れが続くなと言って、テレビはもちろんつけておりましたが、地震速報