ありがとうございました。終わります。
ありがとうございました。終わります。
これより会議を開きます。 陸運及び海運に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 陸運及び海運に関する件、特に公共輸送の用に供する燃料確保に関する問題について、本日、日本バス協会副会長山本廣治君、全日本トラック協会副会長松浦嘉彦君、石油連盟会長永山時雄君、全国石油商業組合連合会会長笹野好男君、以上四名の方々を参考人として出頭を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
この際、参考人各位に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中のところ御出席いただきまして、まことにありがとうございました。 本委員会は、かねてより、わが国における公共輸送の適切な確保、運営につきまして各般にわたる審査を行ってまいっておりますが、本日は、特に、公共輸送部門における燃料の需給をめぐって全国的にさまざまな問題を生じているやに伝えられておりますので、公共輸送の用に供する燃料の安定的な確保を図りたいとする見地から、関係各界の皆様に率直なお話を承り、もって国民生活の根幹にかかわる運輸政策の確立に資したいと存ずる次第であります。参考人各位におかれましては、この問題につきまして、それぞれのお立場から忌憚のない御意見をお
ありがとうございました。 次に、松浦参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、永山参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、笹野参考人にお願いをいたします。
ありがとうございました。 以上で参考人からの意見の開陳は終わりました。 —————————————
これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。三塚博君。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を始めてください。 三塚君。
これにて三塚博君の質疑は終了いたしました。 午後零時四十五分から再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後零時四分休憩 ————◇————— 午後零時四十七分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。久保三郎君。 〔委員長退席、堀内委員長代理着席〕
佐野進君。
山本参考人にお尋ねしておりますが、西武バスのカットはありますかということです。
河村勝君。
中馬弘毅君。
これにて質疑は終了いたしました。 この際、参考人各位に一言御礼を申し上げます。 本日は、御多用中のところ長時間にわたり当委員会に御出席をいただきまして、貴重な御意見をお述べいただき、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 —————————————
ただいま三塚博君外五名から、自由民主党、日本社会党、公明党・国民会議、民社党、日本共産党・革新共同及び新自由クラブの六派共同提案による、公共輸送の用に供する燃料確保に関する件について決議されたいとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。三塚博君。
以上で趣旨の説明は終わりました。 ただいまの三塚博君外五名提出の動議のとおり、公共輸送の用に供する燃料確保に関する件を本委員会の決議とするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕