いいですか。
いいですか。
荒井君、時間が来ております。
ただいまの資料要求については、後刻理事会で協議をさせていただきます。 これにて荒井広幸君の関連質疑は終了いたしました。 以上で舛添要一君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
次に、平野達男君の質疑を行います。平野達男君。
御静粛にお願いします。
御静粛に。
御静粛に。
どうぞ、退席ください。
御静粛に。
残余の質疑は来る九日に譲ることといたします。 来る九日は午前九時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十七分散会
ただいまから予算委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 去る二十六日の本会議におきまして、皆様方の御推挙により予算委員長の重責を担うことになりました簗瀬進でございます。 歴史をたどってみますと……(発言する者あり)簡潔にやらせていただきます。 昭和三十年に自民党が政権に着いてから五十四年間の日数を経て新しい政権が誕生いたしました。そういう意味合いにおいては、大変歴史的な国会になります。そこの国会の常任委員会の中で最も重要な役割を果たします予算委員会の委員長という大任をいただきまして、本当にその責務の重かつ大を認識をいたしております。 当委員会の運営につきましては、公正中立を旨といたしまし
まず、理事の辞任についてお諮りいたします。 小林正夫君から、文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 理事の辞任及び委員の異動等に伴い現在理事が八名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に平野達男君、辻泰弘君、藤末健三君、大島九州男君、牧山ひろえ君、舛添要一君、川口順子君及び西田昌司君を指名いたします。 ─────────────
国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、予算の執行状況に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十八分散会
私も昨日も発言させていただきましたけれども、本日もお許しいただきましてありがとうございました。 今、岩永先生からも、また村田さんやあるいは冒頭の小島先生からもいろんなお話ございましたけれども、衆参の議論、聞いておりますと、やっぱり両院協議会の意義付けをどういうふうに考えておるのかということで、結構、相当差があるなという部分が私は感じられてなりません。 これは私個人の見解ですけれども、両院協議会は、例えば予算委員会や本会議の延長線では私はないんではないのかなと思っています。いわゆる議会、委員会の審議をし、それで本会議で議論をしてそこで決着をするというのが一つの基本的な原理であって、それは一つの世界で完結をしていると思います。そ
まず、この会議に入る前に、四人の正副議長さんが大変時間を使って、特に会議録、議事録の扱いについては大変ぎりぎりの議論をしていただいたと、お四方には心から敬意を表したいと思っております。 それにも当然関連をするのでありますけれども、ずっとねじれ国会が続いております。私は、衆議院、スタートは自民党でございましたけれども、それから参議院に来て、両院協議会というようなものをねじれ国会になってから随分経験をさせていただきました。予算についてもやらせていただいたこともありますし、それから、もちろん総理大臣の指名についてもやらせていただいたことがありました。その都度非常に、終わるとマスコミから必ず言われたのは、ねじれ国会でありながら、なぜもっ
ちょっと、一点だけ。 今、鈴木先輩の方から参議院の江田議長のお話が出ました。これは先ほど、中間にそういうお話がありまして、私どもの方で確認をさせていただきましたが、とにかく今日中に云々の、そういうお話は江田議長としては申し上げてはおりませんと、こういうふうなのが私どもの確認をした事実でございますので、一言だけ付け加えます。
今各議院において確認をしてというお言葉ありましたけれども、我々はまだ成案を得るに至っていないという確認はできませんから。(発言する者あり)