理事会で諮って決定します。
理事会で諮って決定します。
次に、赤嶺政賢君。
次に、東門美津子君。
大臣、一言。
質疑時間は終了いたしました。
次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時四分散会
これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、外務委員長を務めることになりました米澤隆でございます。 現在、我が国には解決すべき外交問題が山積しており、本委員会の果たすべき役割はまことに重大であります。 委員の皆様方の御指導、御協力をいただきまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
理事辞任についてお諮りいたします。 理事今野東君から、理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、理事補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が三名欠員となっております。この際、その補欠選任を行いたいと存じますが、先例によりまして、委員長において指名することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 末松 義規君 武正 公一君 及び 増子 輝彦君 を指名いたします。 ————◇—————
次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
次に、小委員会設置に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致及び核開発問題等に関する調査を行い、我が国外交政策の樹立に資するため小委員十四名よりなる北朝鮮による拉致及び核開発問題等に関する小委員会を設置いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 小委員及び小委員長の選任につきましては、委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 追って指名の上、公報をもってお知らせいたします。 なお、小委員及び小委員長の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、小委員会において参考人及び政府参考人の出席を求める必要が生じました場合には、出席を求めることとし、その手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
この際、川口外務大臣、逢沢外務副大臣、阿部外務副大臣、田中外務大臣政務官、松宮外務大臣政務官及び荒井外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。外務大臣川口順子君。
次に、外務副大臣逢沢一郎君。
次に、外務副大臣阿部正俊君。