小型船海運業法及び小型船海運組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提案理由の説明を聴取いたします。田邉政務次官。
小型船海運業法及び小型船海運組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提案理由の説明を聴取いたします。田邉政務次官。
次に、運輸事情等に関する調査を議題といたします。 ―――――――――――――
国鉄関係は、副総裁及び公安本部長が出席をしております。
いかがですか、国鉄側として。
いまの御意見については、先ほど資料を提出するということになっておりますので、答弁は要りませんね。
答弁はよろしいのですか。
速記をちょっととめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 暫時休憩いたします。 午後零時十六分休憩 ―――――・――――― 午後一時四十五分開会
休憩前に引き続き委員会を開会いたします。 国鉄関係について質疑を続けます。
本件については、本日はこの程度といたします。 次回は、十二日午前十時開会の予定とし、本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十六分散会 ―――――・―――――
ただいま議題となりました海上衝突予防法の一部を改正する法律案について、運輸委員会における審議の経過及び結果について御報告申し上げます。 海上における衝突予防につきましては、海上交通の国際性から、国際的に統一された規則に基づいて規制することが必要でありますので、一八八九年の国際会議において採択された国際海上衝突予防規則が成立して以来、各国ともその内容をそのまま国内的に施行しております。現行の海上衝突予防法は、一九四八年の国際海上衝突予防規則に準拠して昭和二十八年に制定されたものでありますが、この改正案は、一九六〇年の「海上における人命の安全のための国際会議」で採択された国際海上衝突予防規則の改正に対応して、現行法を改正しようとする
ただいまから委員会を開会いたします。海上衝突予防法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。
次に、運輸事情等に関する調査を議題といたします。
いまの御要求については、次の理事会において御相談をした上、御返事を申し上げることにいたします。
ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
速記始めて。
再び海上衝突予防法の一部を改正する法律案を議題といたします。引き続き質疑を行ないます。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。 暫時休憩をいたします。 午後二時十一分休憩 —————・————— 午後三時十五分開会
休憩前に引き続き委員会を開会いたします。 海上衝突予防法の一部を改正する法律案を議題といたします。休憩前に引き続き質疑を続行いたします。