それでは、順次お答えを願います。
それでは、順次お答えを願います。
では、次お願いします。
ちょっと申し上げますが、午後の日程もございまして、おおむね一時でこの質疑を終わりたいと思いますから、ひとつ皆さんの御協力をいただきたいと思います。内田君。
西井、新川両公述人にお願いしておきますが、時間の関係もございますから、簡潔にお願いをいたします。
どうですか、二、三分で済むものなら……じゃあ、鈴木美枝子君、ごく簡単に、一問ぐらいにお願いしたいんです。
では、簡単にお願いをいたします。
まだあるかと思いますが、時間の関係もございますから、以上で公述人に対する質疑を終わることにいたします。 この際、一言ごあいさつ、お礼を申し上げたいと思います。本日は貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。沖繩返還協定特別委員会における本案件審査の上に、多大の参考となりましたことを重ねてお礼を申し上げます。 午前の会議はこの程度とし、午後二時から再開することとし、引き続き残りの公述人の御意見の御開陳及び公述人に対する質疑を行ないます。これにて休憩いたします。 〔午後一時十三分休憩〕 〔午後二時二分開会〕
ただいまから会議を再開いたします。休憩前に引き続き公述人の方の御意見を承ります。公述人の方々を御紹介申し上げます。こちらから福岡県民間労働組合協議会会長宮田早苗君、次に鹿児島青年会議所理事長大西洋逸君、西南大学教授白井正君、株式会社高田工業社長高田寿夫君、以上四君でございます。公述人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。本日は御多忙中にもかかわらず御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。御礼を申し上げます。 「琉球諸島及び大東諸島に関する日本国とアメリカ合衆国との間の協定の締結について承認を求めるの件」について御意見の御開陳を願うのであります。時間の関係上、御開陳の時間はお一人当たり十五分以内といたしますのでよろし
ありがとうございました。次に鹿児島青年会議所理事長大西洋逸君。
次に西南大学教授白井正君。
最後に株式会社高田工業社 長高田寿夫君。
ありがとうございました。以上で公述人各人の意見開陳を全部終わります。これより公述人に対する質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言を願います。(はいと呼ぶ者あり)ではこちらから。春日正一君。
それでは、ごく簡単に一つお答えを願います。
柴田君。
高田君。
順次四人に必要ですか。
ではごく簡単にひとつ、一人ずつお願いをいたします。
川上君。
小野明君。
委員の方々に申し上げますが、ここは御承知のとおり、公聴会でございますから、公述人の意見をお聞きをするのが目的でございますから、議論にわたらぬようにお願い申し上げます。