山内惠子君。 〔山内惠子君登壇〕
山内惠子君。 〔山内惠子君登壇〕
これにて討論は終局いたしました。 —————————————
採決いたします。 この採決は記名投票をもって行います。 本決議案に賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参されることを望みます。——議場閉鎖。 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。——議場開鎖。 投票を計算させます。 〔参事投票を計算〕
投票の結果を事務総長から報告させます。 〔事務総長報告〕 投票総数 四百六十五 可とする者(白票) 百八十五 否とする者(青票) 二百八十 〔拍手〕
右の結果、小泉内閣不信任決議案は否決されました。(拍手) 鳩山由紀夫君外十一名提出小泉内閣不信任決議案を可とする議員の氏名 安住 淳君 阿久津幸彦君 赤松 広隆君 荒井 聰君 五十嵐文彦君 井上 和雄君 伊藤 英成君 伊藤 忠治君 家西 悟君 池田 元久君 石井 紘基君 石井 一君 石毛えい子君 岩國 哲人君 上田 清司君 生方 幸夫君 江崎洋一郎君 枝野 幸男君 小沢 鋭仁君 大石 尚子君 大石 正光君 大出 彰君 大島 敦君
本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十二分散会 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 小泉純一郎君 総務大臣 片山虎之助君 法務大臣 外務大臣臨時代理 森山 眞弓君 財務大臣 塩川正十郎君 文部科学大臣 遠山 敦子君 厚生労働大臣 坂口 力君 農林水産大臣 武部 勤君 経済産業大臣 平沼 赳夫君 国土交通大臣 扇 千景君 環境大臣 大木 浩君
これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 オゾン層を破壊する物質に関するモントリオール議定書の改正(締約国の第九回会合において採択されたもの)の受諾について承認を求めるの件(参議院送付) 日程第二 オゾン層を破壊する物質に関するモントリオール議定書の改正の受諾について承認を求めるの件(参議院送付) 日程第三 残留性有機汚染物質に関するストックホルム条約の締結について承認を求めるの件(参議院送付)
日程第一、オゾン層を破壊する物質に関するモントリオール議定書の改正(締約国の第九回会合において採択されたもの)の受諾について承認を求めるの件、日程第二、オゾン層を破壊する物質に関するモントリオール議定書の改正の受諾について承認を求めるの件、日程第三、残留性有機汚染物質に関するストックホルム条約の締結について承認を求めるの件、右三件を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。外務委員長吉田公一君。 ————————————— オゾン層を破壊する物質に関するモントリオール議定書の改正(締約国の第九回会合において採択されたもの)の受諾について承認を求めるの件及び同報告書 オゾン層を破壊する物質に関するモント
三件を一括して採決いたします。 三件は委員長報告のとおり承認するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、三件とも委員長報告のとおり承認することに決まりました。 ————◇————— 日程第四 薬事法及び採血及び供血あつせん業取締法の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付)
日程第四、薬事法及び採血及び供血あつせん業取締法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。厚生労働委員長森英介君。 ————————————— 薬事法及び採血及び供血あつせん業取締法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔森英介君登壇〕
採決いたします。 本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇—————
本日は、これにて散会いたします。 午後一時十四分散会 ————◇————— 出席国務大臣 外務大臣 川口 順子君 厚生労働大臣 坂口 力君
これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 銀行等の株式等の保有の制限等に関する法律の一部を改正する法律案(相沢英之君外五名提出)
日程第一、銀行等の株式等の保有の制限等に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。財務金融委員長坂本剛二君。 ————————————— 銀行等の株式等の保有の制限等に関する法律の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔坂本剛二君登壇〕
採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇—————
日程第二は、委員長提出の議案でありますから、委員会の審査を省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕