起立少数。よって、本案は否決されました。 次に、内閣提出、経済社会の急速な変化に対応して行う中高年齢者の円滑な再就職の促進、雇用の機会の創出等を図るための雇用保険法等の臨時の特例措置に関する法律案につき採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立少数。よって、本案は否決されました。 次に、内閣提出、経済社会の急速な変化に対応して行う中高年齢者の円滑な再就職の促進、雇用の機会の創出等を図るための雇用保険法等の臨時の特例措置に関する法律案につき採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇—————
小此木八郎君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、日程は追加されました。 ————————————— 民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律の一部を改正する法律案(国土交通委員長提出)
民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。国土交通委員長赤松正雄君。 ————————————— 民間資金等の活用による公共施設等の整備等の促進に関する法律の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔赤松正雄君登壇〕
採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は可決いたしました。 ————◇—————
本日は、これにて散会いたします。 午後一時十九分散会 ————◇————— 出席国務大臣 厚生労働大臣 坂口 力君 国務大臣 竹中 平蔵君 国務大臣 中谷 元君
これより会議を開きます。 ————◇—————
御報告することがあります。 永年在職議員として表彰された元議員大出俊君は、去る八日逝去されました。まことに哀悼痛惜の至りにたえません。 大出俊君に対する弔詞は、議長において去る十七日既に贈呈いたしております。これを朗読いたします。 〔総員起立〕 衆議院は 多年憲政のために尽力し 特に院議をもってその功労を表彰され さきに懲罰委員長の要職につき また国務大臣の重任にあたられた正三位勲一等大出俊君の長逝を哀悼し つつしんで弔詞をささげます ————◇————— 日程第一 特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律案(内閣提出、参議院送付)
日程第一、特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。総務委員長御法川英文君。 ————————————— 特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔御法川英文君登壇〕
採決いたします。 本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 日程第二 文化芸術振興基本法案(斉藤斗志二君外十五名提出)
日程第二、文化芸術振興基本法案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。文部科学委員長高市早苗君。 ————————————— 文化芸術振興基本法案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔高市早苗君登壇〕
採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 日程第三 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙に係る電磁的記録式投票機を用いて行う投票方法等の特例に関する法律案(内閣提出)
日程第三、地方公共団体の議会の議員及び長の選挙に係る電磁的記録式投票機を用いて行う投票方法等の特例に関する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員長中馬弘毅君。 ————————————— 地方公共団体の議会の議員及び長の選挙に係る電磁的記録式投票機を用いて行う投票方法等の特例に関する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔中馬弘毅君登壇〕
採決いたします。 本案の委員長の報告は修正であります。本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり修正議決いたしました。 ————◇————— 日程第四 出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案(内閣提出、参議院送付)
日程第四、出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。法務委員長保利耕輔君。 ————————————— 出入国管理及び難民認定法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔保利耕輔君登壇〕