なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって安倍君の表彰決議を行い、次に議長が表彰文を朗読されます。次いで、表彰を受けられた安倍君に登壇願った後、同君から謝辞が述べられます。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた安倍君の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 —————————————
なお、本会議における表彰次第につきましては、まず議長発議をもって安倍君の表彰決議を行い、次に議長が表彰文を朗読されます。次いで、表彰を受けられた安倍君に登壇願った後、同君から謝辞が述べられます。 また、記念といたしまして、表彰を受けられた安倍君の肖像画を院内に掲げるとともに、別に小型の肖像画を贈呈することになっております。 —————————————
次に、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、内閣提出に係る地方自治法の一部を改正する法律案は、本日の本会議において趣旨の説明を聴取し、これに対する質疑を行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、本法律案の趣旨説明は、小沢自治大臣が行います。 右の趣旨説明に対し、日本社会党・護憲共同の五十嵐広三君、公明党・国民会議の宮崎角治君、民社党・国民連合の三浦隆君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ————————————— 一、趣旨説明を聴取する議案の件 地方自治法の一部を改正する法律案(内閣提出) 趣旨説明 自治大臣 小沢 一郎君 質疑通告 総、自、防衛 五十嵐広三君(社) 総、自 宮崎角治君(公) 総、自 三浦 隆君(民) —————————————
次に、立法事務費の交付を受ける会派の認定に関する件についてでありますが、これにつきまして、事務総長の説明を求めます。
それでは、ただいま事務総長から説明のありましたとおり、文友会を立法事務費の交付を受ける会派と認定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
それでは、本日の本会議は、午前十一時五十分予鈴、正午から開会いたします。 —————————————
次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る五月六日火曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会
これより会議を開きます。 まず、回付案の取扱いに関する件についてでありますが、児童扶養手当法及び特別児童扶養手当等の支給に関する法律の一部を改正する法律案が参議院において修正され、本院に回付されてまいっております。 回付案の内容について、事務総長の説明を求めます。
それでは、右回付案は、本日の本会議において議題とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、本日の議事日程第一、研究交流促進法案に対し、日本社会党・護憲共同の小澤克介君から、討論の通告があります。 討論時間は、十分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、本日法務委員会の審査を終了する予定の外国弁護士による法律事務の取扱いに関する特別措置法案、社会労働委員会の審査を終了した労働者災害補償保険法及び労働保険の保険料の徴収等に関する法律の一部を改正する法律案の両法案について、それぞれ委員長から緊急上程の申し出があります。 右両法案は、本日の本会議において緊急上程するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 ―――――――――――――
次に、中曽根内閣総理大臣から、帰国報告について発言の通告が参っております。 右の発言及びこれに対する質疑は、本日の本会議において行うこととするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、右の発言に対し、自由民主党・新自由国民連合の塩川正十郎君、日本社会党・護憲共同の嶋崎譲君、公明党・国民会議の正木良明君、民社党・国民連合の米沢隆君、日本共産党・革新共同の中島武敏君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、おのおの十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、質疑者の要求大臣は、お手元の印刷物のとおりであります。 ――――――――――――― 一、帰国報告について 内閣総理大臣 中曽根康弘君 質疑通告 総、外 塩川正十郎君(自) 総、外、大、通 嶋崎 譲君(社) 総正木良明君(公) 総米沢隆君(民) 総中島武敏君(共) ―――――――――――――