御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、各小委員会の小委員及び小委員長の辞任及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、各小委員会の小委員及び小委員長の辞任及び補欠選任等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査におきまして、委員会及び各小委員会において、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合は、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣委員の人数、氏名、派遣地、期間、その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。
第九十四通常国会も、六月六日をもちまして終了いたします。 今国会において、当大蔵委員会は、近年にない重要案件が山積せられ、長時間の審議を行いましたが、その間、委員各位の御苦労、御協力に深く感謝申し上げます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十六分散会
これより会議を開きます。 この際、今般新たに就任されました藤井大蔵政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。藤井大蔵政務次官。
この際、小委員会における参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 税制及び税の執行に関する小委員会において税制及び税の執行に関する件について、また、財政制度に関する小委員会において財政制度に関する件について、それぞれ参考人の出席を求め、その意見を聴取することとし、その日時及び人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
国の会計、税制及び金融に関する件について調査を進めます。 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。沢田広君。
正森成二君。
次回は、来る六月三日水曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時四分散会
ただいま議題となりました銀行法案外三法律案につきまして、大蔵委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 わが国経済の安定成長への移行に伴う金融構造の変化等、銀行をめぐる経済社会情勢の変化に対応して、銀行の健全経営を確保するとともに、国民経済的、社会的要請に適切にこたえ得るよう銀行制度の整備改善が望まれておりましたが、これを踏まえて、金融制度調査会は、四年間にわたる審議を経た後、昭和五十四年六月に「普通銀行のあり方と銀行制度の改正について」の答申を行い、銀行法を全面的に改正するよう提言がありました。 金融制度調査会は、その後、中小企業金融の専門機関である相互銀行、信用金庫及び信用協同組合の諸制度並びに労働金庫制度
これより会議を開きます。 銀行法案、中小企業金融制度等の整備改善のための相互銀行法、信用金庫法等の一部を改正する法律案、証券取引法の一部を改正する法律案及び銀行法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 すなわち、ただいま議題となっております銀行法案外三案について、本日、参考人として日本銀行総裁前川春雄君の出席を求め、その意見を聴取いたしたいと存じますが、これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。沢田広君。
正森成二君。
伊藤茂君。
渡部一郎君。
これにて四案に対する質疑は終了いたしました。 ————◇—————
この際、お諮りいたします。 第九十三回国会より継続審査となっております堀昌雄君外七名提出の金融機関の週休二日制実施のための銀行法等の一部を改正する法律案につきまして、提出者全部より撤回の申し出があります。 これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕