右の委員の変更の結果、理事が一名欠けることになりましたので、先例に従い、この際、委員長は理事に小林武治君を指名いたします。
右の委員の変更の結果、理事が一名欠けることになりましたので、先例に従い、この際、委員長は理事に小林武治君を指名いたします。
これより昭和三十二年度特別会計予算補正(特第1号)を議題といたします。 まず提案理由の説明を求めます。池田大蔵大臣。
次に小瀧防衛庁長官に交渉の経過について説明を求めます。
これより質疑に入ります。中田吉雄君。
これにて休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 —————・————— 午後四時二十一分開会
これより委員会を再開いたします。 ただいま委員の変更が、ございました。新谷寅三郎君が辞任され、その補欠として一松定吉君が指名されました。 以上、御報告いたします。
午前に引き続き質疑を続行いたします。
梶原君、時間が経過いたしました。
それでは、本日はこれで散会いたします。 午後六時四十九分散会
ただいま議題となりました昭和三十二年度一般会計予算外二案につきまして、予算委員会における審議の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、財政の規模について申し上げますと、一般会計予算は、歳入歳出とも一兆一千三百七十四億円余で、前年度当初予算に比べ、一千二十五億円余の増となっております。 次に、明年度予算に織り込まれている政府の重要施策の概要について申し上げますと、まず、一般会計歳入について、明年度においては、最近のわが国経済の好況に伴い、租税及び印紙収入、専売納付金について一千九百七十七億円余の増収が期待されておりますために、来年度において、所得税につき一千九十二億円余の減税を行うこととし、他面、租税特別措置の整理合理化、
ただいまから委員会を開会いたします。 これより昭和三十二年度一般会計予算外二件を議題といたします。 分科会の主査の報告を願います。第一分科会主査吉田萬次君。
第二分科会主査豊田雅孝君。
第三分科会主査内村清次君。
第四分科会主査小林武治君。
これをもって各主査の報告は終りました。これにて一時間半休憩いたします。 午後零時九分休憩 —————・————— 午後二時開会
ただいまから委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について申し上げます。 三月二十九日、栗山良夫君、中野文門君、西田信一君、館哲二君及び野村吉三郎君が辞任され、その補欠として成瀬幡治君、小山邦太郎君、関根久藏君、土田國太郎君及び苫米地英俊君がそれぞれ指名されました。 また、三十日、高橋進太郎君、永岡光治君及び曾祢益君が辞任せられ、その補欠として野本品吉君、横川正市君及び栗山良夫君がそれぞれ指名されました。 さらに本日、横川正市君及び成瀬幡治君が辞任され、その補欠として曾祢益君及び中田吉雄君がそれぞれ指名されました。 —————————————
なお、現在理事が一名欠けておりますので、委員長は先例によりまして理事に中田吉雄君を指名いたします。 —————————————
これより昭和三十二年度一般会計予算 昭和三十二年度特別会計予算 昭和三十二年度政府関係機関予算を議題といたします。
では……。これより最終総括質疑に入ります。
日程第八、第九、第十が記名投票のようでありますから、その間暫時休憩いたします。 午後三時十八分休憩 —————・————— 午後三時四十四分開会