答弁はだれに。
答弁はだれに。
黒柳君の質疑は終了いたしました。 六時三十分まで休憩いたします。 午後五時五十七分休憩 ―――――・――――― 午後六時四十四分開会
地図はよろしゅうございますか。
長谷川君、なるべく発言の内容についての御質問にしてください。
それでは、ただいまの資料を、内閣でよろしくどうぞ。 一時間休憩いたします。 午後三時三十二分休憩 —————・————— 午後四時五十六分開会
本日の長谷川君の質疑はこの程度といたします。 次回の委員会は、三十日午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時一分散会 —————・—————
藤田君、簡単に。
藤田君、関連だから……。
羽生君。
木内四郎君。(拍手)
この際、委員の異動について御報告いたします。 ただいま山本茂一郎君、杉原荒太君が委員を辞任され、その補欠として任田新治君、岡本悟君が選任されました。 —————・—————
ただいま亀田君の御提案に対しましては、理事会でよく相談をいたしまして、委員長、理事懇談会でよく相談をいたしまして、御返事を申し上げます。
お答えをいたします。その証人として呼ぶか、呼ばないかを含めたことを理事会において御相談をして、御返事を申し上げます。
お答えをいたします。重大な問題でありまするから、理事会においてよく御相談をして決定の上、御返事を申し上げたいと思います。
はい。
ただいま私が申し上げたとおりであります。さよう御了承をいただきます。(「越権だ」「進行、進行」と呼ぶ者あり)
私は、自由民主党を代表しまして、ただいま上程されました日韓関係諸案件につきまして、政府の所信をただそうとするものであります。 その前に、一言伺いたいと存じますることは、戦後のわが国の国会におきまして、ことに外交案件に関しまして、激しい意見の対立があり、そのため国会の運営がややともいたしますると混乱してまいりましたことは、はなはだ不幸なことであると存じます。ことに、平和条約、安保条約など、わが国の独立と安全にとりまして最も重要な条約、しかも、国民の多数の賛成と支持とがありまするにもかかわらず、一部に暴力的手段をもってしてもこれに反対せんとする勢力がありますることは、まことに遺憾にたえないところであります。今回の日韓関係諸案件の審議
厚生年金保険法の一部を改正する法律案に対する修正案をまず朗読いたします。 厚生年金保険法の一部を改正する法律案の一 部を次のように修正する。 附則第一条ただし書中「第八十一条第五項の 改正規定(同項第四号に係る部分に限る。)は、 昭和四十年六月一日から、」を削り、「同年十一 月一日」を「政令で定める日」に改める。 附則第二条中「昭和四十年五月一日から」の 下に「、この法律による改正後の厚生年金保険 法第八十一条第五項中第四種被保険者に係る部 分の規定は、同年六月一日から」を加える。 附則第二十一条及び附則第二十二条中「昭和 四十年十一月一日」を「附則第一条ただし書に 掲げる
では、まず、その案文を朗読いたします。 船員保険法の一部を改正する法律案に対 する修正案 船員保険法の一部を改正する法律案の一部を 次のように修正する。 附則第一条ただし書を削る。 附則第二条中「昭和四十年五月一日から」の 下に「、この法律による改正後の同法第五十九 条第五項第三号の規定は、同年六月一日から」 を加える。 附則第五条中「(附則第一条本文の規定によ る施行をいう。以下同じ。)」を削る。 以上が修正案でございまするが、その修正案につきまして御説明を申し上げます。 この修正案は、さきの厚生年金保険法の一部を改正する法律案に対する修正案を御議決をいただき
ただいまの成瀬幡治先生の御質問に対しまして、お答えを申し上げたいと思います。 成瀬さんは、ただいまお話にありましたように、私と同郷であり、選挙も同時でありまして、最初からずっとお世話になっておる、まことに親しい間柄でございます。したがいまして、ただいまいろいろの問題につきまして御質問がありましたので、私の承知しておりまする範囲において、率直にお答えを申し上げたいと存じます。 一体、中間報告は、いままで何べんぐらいあったか。——ちょうど今回で、国会は、戦後の新憲法以来四十八回でございまするが、その四十八回の中で、参議院で中間報告をいたしましたことが、いままで九回でございます。したがいまして、いわゆる国会法五十六条の三は、なるべ