御異議ないと認め、採択することに決定いたしました。 次に、在日朝鮮人の帰国促進に関する請願、これは御承知のような進行状態になっておりまするので、大体願意は実現しつつあると存じまするから、採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、採択することに決定いたしました。 次に、在日朝鮮人の帰国促進に関する請願、これは御承知のような進行状態になっておりまするので、大体願意は実現しつつあると存じまするから、採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めて、採択することに決定いたしました。 次に、日中国交回復に関する請願十一件。
速記をやめて。 〔速記中止〕
速記を起こして。 それでは、本委員会といたしましては、本件は不採択といたしたいと存じます。 次に、第三百六十六号、沖縄における米国民政府新市会第二十三号刑法並びに訴訟手続法典撤回に関する請願。これをちょっと説明して下さい。
ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
速記を起こして。 第三百六十六号は、この願意を採択し、その場合において、慎重に外務省は、今まで懇談会で委員のいろいろ意見のありました点をくんで、お取り扱いをいただくということを含みとして、採択することに決定いたしたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。さよう決定いたしました。 次に、五百五十六号、沖縄周辺海域の航行、漁ろう禁止措置撤廃に関する請願。 専門員から簡単に。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。 ただいまの請願は、これを採択し、ただいま御懇談の中に出ておりました意味を含んで、政府で善処されることを条件にして採択したいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認めます。 以上、今まで採択いたしました請願は、いずれも内閣に送付を百要するものと決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認めます。 それから、審査報告書につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十八分散会
井上委員長代理理事にかわり、これより私が委員長の職務を行ないます。 私のまことに不なれのため皆様に御迷惑をおかけ申し上げました点、皆様の御協力を賜わりまして委員会を円満に運営していきたいと存じまするので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 —————————————
この際、外務大臣の仏印特別円に関する答弁について疑義を抱く向きもございまするので、この際、藤山外務大臣からその見解を明確にお述べ願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認めます。さよう決定いたしました。
日本国とヴィエトナム共和国との間の賠償協定の締結について承認を求めるの件、日本国とヴィエトナム共和国との間の借款に関する協定の締結について承認を求めるの件、以上衆議院送付の両件を一括して議題といたします。 これより両件の討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願いたいと存じます。
ほかに御意見もないようでございますから、両件に対する討論は終局したものと認めて御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認めます。 それでは、これより両件の採決に入ります。 日本国とヴィエトナム共和国との間の賠償協定の締結について承認を求めるの件 日本国とヴィエトナム共和国との間の借款に関する協定の締結について承認を求めるの件 以上衆議院送付の両件全部を議題といたします。 両件を衆議院送付通り承認することに賛成の方の起立を願います。 〔賛成者起立〕
起立多数でございます。よって、両件は多数をもって承認すべきものと決定いたしました。 なお、両件の本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成については、これを委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認め、さよう決定いたしました。 本日は、これにて散会いたします。 午後九時十五分散会