次に、小林進君。
次に、小林進君。
次に、松本善明君。
次に、山田太郎君。
これにて質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後一時二十三分休憩 ————◇————— 午後一時二十四分開議
これより再開いたします。 この際、証人告発の件についてお諮りいたします。 去る二月十七日に本委員会に出頭し、宣誓の上証言を行った檜山広証人の証言について偽証の疑い濃厚なものと認め、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第八条の規定により告発いたしたいと存じますが、その告発状を予算委員会調査室長をして朗読いたさせます。三樹室長。 〔専門員朗読〕 告 発 状 (案) 東京都千代田区麹町四丁目五番地 被告発人 檜山 広 右の者が昭和五十一年二月十七日、本委員会において、証人として宣誓の上行つた別紙被疑事実に示す証書は、議院における証人の宣誓及び証言等に関する
本告発状に基づきまして檜山広君を告発することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 委員長において直ちに告発の手続を進めます。 —————————————
この際、御報告いたします。 さきに本委員会において偽証の疑いで告発を行った若狭得治君に関し、検察当局から去る八日逮捕した旨の通知書が参りました。 また、大久保利春君に関し、去る十三日公訴提起を行った旨の処分通知書が参りましたので、御報告いたします。 なお、両通知書を会議録に掲載いたします。 —————————————
田中武夫君より、議事進行について発言を求められておりますので、これを許します。田中武夫君。
ただいまの田中武夫君の御発言につきましては、理事会において協議いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり]
この際、暫時休憩いたします。 午後一時三十分休憩 ————◇————— [休憩後は会議を開くに至らなかった]
これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 去る二日、東京地方検察庁検事正高瀬橿二君から、予算委員長にあて、伊藤宏が二月十七日及び三月一日本委員会において行った証言について、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律第六条に該当すると認められるので、右の者を同法違反により七月二日逮捕した旨の通知書が参りました。 以上御報告いたします。 なお、本通知書を本日の会議録に掲載いたします。
ただいまの通知書に関し、政府から発言を求められておりますので、これを許します。稻葉法務大臣。
ただいまの説明に関し、質疑の申し出がありますので、これを許します。正示啓次郎君。
次に、小林進君。
稻葉法務大臣。
楢崎弥之助君。
次に、松本善明君。
次に、山田太郎君。
これにて質疑は終了いたしました。 この際、暫時休憩いたします。 午後一時三十六分休憩 ————◇————— 午後一時三十七分開議