厚生労働大臣、理事長、今そのことに答えられますか。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
厚生労働大臣、理事長、今そのことに答えられますか。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 坂口厚生労働大臣。
五分間残っておりますから、五分間保留にしまして、民主党さんの最後の質問の後に上田清司君の質疑をしていただくことになりました。 次に、筒井信隆君。
窪田参考人、端的にお答えください。
筒井君、長官じゃございません。
ちょっと静粛に。ちょっともう一回よく聞いてください。
まず大島農水大臣……(筒井委員「今法制局に聞いているんですよ」と呼ぶ)大島農林水産大臣に、まず経過説明を求めます。 大島理森農林水産大臣。
窪田局長、局長として答弁をおっしゃってください。今の答弁ではどういうふうに釈明するかよくわかりませんので、答弁が。もっとわかりやすく答弁してください。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 それでは、窪田参考人、答弁をお願いします。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 —————————————
この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、参考人として衆議院法制次長郡山芳一君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
筒井信隆君。
聞きなさい。御静粛に。
御静粛に。御静粛に。
御静粛に。
郡山参考人。(発言する者あり)休憩しません。休憩しません。(発言する者、退場する者あり) 速記をとめてください。 〔速記中止〕 〔委員長退席、宮本委員長代理着席〕 〔宮本委員長代理退席、委員長着席〕 〔委員長退席、宮本委員長代理着席〕 〔宮本委員長代理退席、委員長着席〕
速記を起こしてください。 委員長から一言申し上げます。 先ほど来、筒井委員と法制局との間の質疑応答がございましたけれども、委員長といたしましては、法制局の答弁には、委員長といたしましても大変、常識的に考えられないと申しましょうか、非常に不安な点が多いと私も判断をいたしております。 しかし、この問題につきましては、予算委員会でこのことについて審議することはもとより、協議することはもとより、所掌する委員会において、この衆議院法制局のあり方、そしてまたその責任の所在等々含めて、その所掌する委員会において措置をすることといたしたいと思いますので、よろしく御理解のほどをいただきたいと存じます。 筒井君の残余の質疑時間は保留する