この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官平井敏文君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官平井敏文君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
質疑を続行いたします。長妻昭君。
もう一度質問してください、長妻君。長妻君。長妻君。(発言する者あり)ちょっと待って。冷静に。冷静に。 では、小泉内閣総理大臣。
長妻君、もう一度質問してください。(長妻委員「訂正してください、答えてないです。よく注意して御発言ということで総理、言われているんですよ」と呼ぶ) 小泉内閣総理大臣。
御静粛にお願いします。
御静粛に。御静粛に。
冷静に。御静粛に。冷静に。
御静粛に。
長妻君。——小泉内閣総理大臣。
長妻君。長妻君。長妻君、質問してください。(発言する者あり)
小泉内閣総理大臣。
長妻君。長妻君。(長妻委員「内容を言わないと」と呼ぶ)長妻君、質問してください。長妻君、質問をしてください。時間が経過しますよ、長妻君、質問しませんと。質問してください。(発言する者あり) もう一度、長妻君、質疑してください。そして、総理、今領収書の件はあるという、認められましたから、それがどういう中身なのかということを長妻君は聞いていると思います。それに対して、どこまでどう答えられるのか、そこのところだけ。非常に単純な問題なものですから、そこのところだけ。 要するに、もう一度、長妻君、質問してください。
ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 小泉内閣総理大臣。
長妻君。——総理、領収書はあるわけですね。領収書があることは先ほど認められた。 内閣総理大臣。
長妻君。 ないと言っているわけですから。(長妻委員「中身、全然言ってないですよ」と呼ぶ)だから、ないと言っているわけですから。(発言する者あり) もう一度答弁しますか、総理。もう一度答弁しますか。 小泉内閣総理大臣。
長妻君。——要するに総理、あれですか、そうしますと、領収書はあるが、それは一般的な企業同士の関係の領収書だ、こういうことでございますね。 小泉内閣総理大臣。
長妻君、時間が来ております。質疑時間が来ております。質疑時間が来ています。だめです。 これにて長妻君の質疑は終了いたしました。(発言する者あり)御静粛に。御静粛に。 総理、総理、総理、もう一度。これは疑惑とかそういうことではないので、総理、答えられる中のことを御答弁いただきたい。最後に申し上げます、委員長から。これは何の対価であるかということを御答弁いただきたい。 内閣総理大臣。
長妻君。 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕