質疑の申し出がありますので、順次これを許します。青山二三君。
質疑の申し出がありますので、順次これを許します。青山二三君。
これにて青山君の質疑は終了いたしました。 次に、原口一博君。
どうぞ。
その取り扱いにつきましては、理事会で協議いたします。
これにて原口君の質疑は終了いたしました。 次に、筒井信隆君。
その取り扱いにつきましては、理事会で協議をいたします。
もう一度。もう一度。 大島農林水産大臣。
御静粛に願います、御静粛に。
御静粛に願います。
御静粛に願います。
衆議院法制局長、いま一度答弁をお願いします。
大島農林水産大臣。(発言する者あり) 指名してます。指名いたしております。
大島農林水産大臣。 その後で。
窪田参考人。端的にお答えください。
御静粛に。
筒井君。 筒井君、筒井君、質問してください。
もう一度質問してください。
指名していますから、もう一度質問してください。もう一度質問してください。筒井君、もう一度。(発言する者あり)私は指名しているんですから。指名しているんですから。筒井君、もう一度確認してください。もう一度確認してください。
ちょっと静粛に、よく聞いて。窪田参考人、よく聞いていてください、質問を。
衆議院法制局長窪田参考人に委員長から申し上げます。 今の答弁ですと、同じ問答の繰り返しになります。いずれにしましても、きょう急遽、法制局長を、予算委員会の与野党理事会で、きょうは参考人として招致をいたしました。先ほど、筒井委員からも、本人と申しましょうか次長の参考人招致の要求も出ております。 いずれにしましても、事実関係について、もっとよく整理して、早急に整理をして、事実関係等々整理して、それを局長として理事会に御報告いただきたい。その上で、今後、参考人の取り扱い等々どうするか、そういったことを整理しないといけませんので、その点についての委員長からの質問に対してお答えいただきたいと思います。