では、必ずそれを早急に調査した上、後日理事会に……(発言する者あり)可及的速やかに、可及的速やかに理事会に報告をしていただきたいと思います。
では、必ずそれを早急に調査した上、後日理事会に……(発言する者あり)可及的速やかに、可及的速やかに理事会に報告をしていただきたいと思います。
これは参考人も要求していますから、事実関係の上で。それはさっき言った理事会の……(発言する者あり) では、速記とめて。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 窪田参考人、先ほど私が言ったことをもっとよく理解してください。ただ確認するとかそういうことじゃございません。事実関係をよく精査して、そしてどういう関係であったか、それで今の問題が、いわゆるそちらの所掌事務に違反しているのかしていないのか、逸脱しているのかしていないのか、そういったことをよく整理した上で、そのことを予算委員会の理事会に報告を、可及的速やかに。
はい、筒井君、筒井君。——速記をとめてください。 〔速記中止〕
それでは、速記を起こしてください。 筒井君、この問題について今理事会協議いたしました、野党。保留されて、そして後の山花委員の質問の後に、残り十四分間残っていますから。十四分間、あなたの持ち時間は。(筒井委員「もうちょっとでしょう、こっちの方の」と呼ぶ)あなたの時間は十四分です。山花委員は五十分ありますけれども、それにプラス十四分残っていますから。 では、保留ということで。
それでは、山花郁夫君。
ちょっと待ってください。理事、ちょっと来てください。——では、渡してください。
理事会において協議いたします。
これにて山花君の質疑は終了いたしました。 次に、中塚一宏君。
既に、今の挙げられた参考人については理事会で協議中でございます。
これにて春名君の質疑は終了いたしました。 次に、金子哲夫君。
これにて金子君の質疑は終了いたしました。 この際、筒井信隆君の残余の質疑を許します。筒井君。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 窪田参考人。
御静粛に願います。
御静粛に、御静粛に。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 窪田参考人。
御静粛に、御静粛に。
御静粛に。
筒井君。筒井君。筒井君。(発言する者あり) 窪田参考人、もう一度答弁してください、今の。