速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 窪田参考人。
筒井君、筒井君、質問を続けてください。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を起こしてください。 委員長から窪田参考人に申し上げます。 ただいまの質疑応答を聞いておりますと、非常に判然としない、それから質問に対して誠実に答えられない、また事実関係もよく把握していない、そういった点も見受けられます。 しかし、そういう中で、やはり法制局長としてよく精査をする必要があるだろうと思います。そうしませんと、これからの審議にも大きな支障を来しますし、また、法制局としてのやはり権威というものもありましょう。所掌事務その他の関係、そういったことを含めまして、私の方から、あすの昼の理事会までにしっかりとそういった事実関係その他をすべて精査して、その上で局長から予算委員会の理事会に報告していただきたい、この旨を
これは理事会において協議いたします。 これにて筒井君の質疑は終了いたしました。 —————————————
この際、御報告いたします。 昨二十五日の分科会設置の際、分科員の配置及び主査の選任につきましては委員長に御一任をいただいておりましたが、分科員の配置につきましてはお手元に配付いたしておりますとおりといたします。 ————————————— 第一分科員 亀井 善之君 中山 正暉君 中村 哲治君 細川 律夫君 赤羽 一嘉君 第二分科員 自見庄三郎君 葉梨 信行君 原田昇左右君 石井 一君 末松 義規君 横光 克彦君 第三分科員 石川 要三君 丹羽 雄哉君 河
また、各分科会の主査は次のとおり指名いたします。 第一分科会主査 持永 和見君 第二分科会主査 山口 泰明君 第三分科会主査 杉浦 正健君 第四分科会主査 斉藤斗志二君 第五分科会主査 石井 啓一君 第六分科会主査 萩山 教嚴君 第七分科会主査 宮本 一三君 第八分科会主査 栗原 博久君 以上であります。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四十六分散会
これより会議を開きます。 平成十五年度一般会計予算、平成十五年度特別会計予算、平成十五年度政府関係機関予算、以上三案について公聴会を開きます。 この際、公述人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 公述人各位におかれましては、御多用中にもかかわらず御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。平成十五年度総予算に対する御意見を拝聴し、予算審議の参考にいたしたいと存じますので、どうか忌憚のない御意見をお述べいただきますようお願い申し上げます。 御意見を承る順序といたしましては、まず富田公述人、次に草野公述人、次に加藤公述人、次に松本公述人の順序で、お一人二十分程度ずつ一通り御意見をお述べいただきまして、その後、委員か
ありがとうございました。 次に、草野公述人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、加藤公述人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、松本公述人にお願いいたします。
ありがとうございました。 —————————————
これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。西川京子君。
次に、斉藤鉄夫君。
次に、樋高剛君。
次に、矢島恒夫君。
次に、横光克彦君。
これにて公述人に対する質疑は終了いたしました。 公述人各位におかれましては、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚く御礼を申し上げます。 以上をもちまして公聴会は終了いたしました。 午後一時から委員会を開会することとし、公聴会は、これにて散会いたします。 午前十一時五十八分散会
これより会議を開きます。 分科会設置の件についてお諮りいたします。 平成十五年度総予算審査のため、八個の分科会を設置することとし、分科会の区分は 第一分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、内閣府所管及び他の分科会の所管以外の事項 第二分科会は、総務省所管 第三分科会は、法務省、外務省、財務省所管 第四分科会は、文部科学省所管 第五分科会は、厚生労働省所管 第六分科会は、農林水産省、環境省所管 第七分科会は、経済産業省所管 第八分科会は、国土交通省所管 以上のとおりとし、来る二月二十七日、二十八日の両日分科会審査を行いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」
御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、分科会の分科員の配置及び主査の選任、また、委員の異動に伴う分科員の補欠選任並びに主査の辞任及び補欠選任につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕