以上で午前の参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、長時間にわたり御出席を願い、貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。午後二時再開することとし、休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ─────・───── 午後二時開会
以上で午前の参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、長時間にわたり御出席を願い、貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。午後二時再開することとし、休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ─────・───── 午後二時開会
ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、倉田寛之君が委員を辞任され、その補欠として松岡満寿男君が選任されました。 ─────────────
昭和六十年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案、国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案及び産業投資特別会計法の一部を改正する法律案の三案を便宜一括して議題といたします。 午前に引き続き、参考人の方々から御意見を聴取いたします。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多忙中のところ、本委員会に御出席いただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして、厚く御礼を申し上げます。参考人の方々から忌憚のない御意見を承りまして、法案審査の参考にいたしたいと存じます。 これより参考人の方々から御意見をお述べ願うわけでございますが、議事の進行上、最初に参
ありがとうございました。 次に、荒井参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、河本参考人にお願いいたします。
どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、長時間にわたり御出席を願い、貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十七分散会
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十二日、岩動道行君が委員を辞任され、その補欠として志村哲良君が選任されました。 ─────────────
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案、国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案及び産業投資特別会計法の一部を改正する法律案の三案の審査のため、本日、参考人として日本電信電話株式会社代表取締役社長真藤恒君、日本電信電話株式会社取締役経理部長飯田克己君、住宅金融公庫理事福田多嘉夫君及び住宅・都市整備公団理事政仁郷斉君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
昭和六十年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案、国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案及び産業投資特別会計法の一部を改正する法律案の三案を便宜一括して議題といたします。 前回に引き続き、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
今大木委員の御提言については、理事会において別途協議いたします。
午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時まで休憩いたします。 午後零時二分休憩 ─────・───── 午後一時開会
ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和六十年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案、国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案及び産業投資特別会計法の一部を改正する法律案の三案を便宜一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
三案に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後四時四十一分散会
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る六日、青木茂君が委員を辞任され、その補欠として木本平八郎君が選任されました。 ─────────────
次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案、国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案及び産業投資特別会計法の一部を改正する法律案の三案の審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁澄田智君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
次に、昭和六十年度の財政運営に必要な財源の確保を図るための特別措置に関する法律案、国債整理基金特別会計法の一部を改正する法律案及び産業投資特別会計法の一部を改正する法律案の三案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。竹下大蔵大臣。
以上で三案の趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。