内閣官房副長官の藤井裕久でございます。 松井委員長を始め、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りながら枝野官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
内閣官房副長官の藤井裕久でございます。 松井委員長を始め、委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りながら枝野官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。
それは、私の印象は全くありません。(発言する者あり)
そのような認識はありませんし、そしてそのことを自署したことはありません。
さようです。
その自署は誰が書いたか知りません、書いたか知りません。私が書いたものではありません。
事実だからです。
本人が書いていないんですから、事実です。
大体その資金は受け取っておりませんし、ですから、その資金の領収という意味においては書いていないということは断言できるんです。
そのときの自体の記憶はあります。しかし、そのことを書いた認識がないと、こういうことを申し上げております。
今申し上げましたように、そのときに資金は全く受け取っていません。ということから、記憶があるということを申し上げているのです。
全くその領収というか、受け取った事実がありませんから、その先のことは分かりません。
当時は、私は政策の責任者でもあったんですよ。そして、枝野さんが民主党の政策の責任者で、あらゆる意味において政策のすり合わせをやっていたんです。したがいまして、今のような話については、全くタッチしていなかったということをはっきり申し上げたいと思います。
政党ですから、要するに組織体です。したがいまして、今申し上げたように、このお金の動きについては私はタッチしておりません。ただし、幹事長ですから名前が出ているのかもしれませんが、私がそのときやったことは、枝野さんと政策の協議を、すり合わせをやった、こういうことになっているんです。
したという認識は全くない、ありません。
まず、高橋さんという人は全くこれに関係ありません。 もう一つの俊成さんですか、これは個々の経理の処理をやっておりました。しかし、今のように一つのまとまったものにするということについては分かりません。
そのとおりです。
内閣官房副長官の藤井裕久でございます。 荒井委員長を初め委員の皆様方の御指導、御鞭撻を賜りながら、枝野官房長官を補佐してまいりたいと存じますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
全くそのとおりです。
そのとおりです。
この間のやりとりのときの当時のことをおっしゃっていただいたと思っています。 分けたということは、全然そういうものはいただいていないということ、それから、いただいていない以上は、署名を書いたかなんということは全く認識の中にない、そういうことでございます。