違います。
違います。
受領しないということをはっきり言ってくださったということです。
記憶がないんじゃないです。
だから認識がないということです。
申し上げたとおりです。
全く認識がないということです。(発言する者あり)
認識がないというのが正しい答えです。
認識がないということは、本人が書いた認識が全くないということです。それ以上のことはわかりません。
それは認識がありません。
全く認識がありませんし、それがどういう形で書かれたかということについても含めて、認識がありません。
そっちの署名は認識がありません。
さっきから申し上げているように、それを受け取っていませんから、そういう事実ということに対して全く知らないということです。
そのとおりです。
今の話は所管庁において判断されることと思っています。
記憶にないのではなく、認識がない。
先日もお答えしたように、その人の名前は知っています。しかし、私自身がそういう認識がないわけですから、一々聞いておりません。
今申し上げたように、そういう認識がありませんから、そういうことについて一々聞いてはおりません。
別の党にお話ししたんですけれども、党が違うので、改めて申し上げます。 まず、この事実というものは、当時、私は全く知りませんでした。したがいまして、その十五億のお金が出たということ自体も知りませんし、もちろん受けておりません。 そこで、ただ、今御指摘の点は非常に大事だと思うんですよ。私は事後から知ったんですけれども、こういうことはやめなきゃいけないということを当時からも思っておりました。 そして、マスコミさんの報道の中には、やはり似たり寄ったりのこと、数件あるということも出ているわけですね。それで、私自身と同じような立場の方が、やはりそれは何も知らないと、みんなマスコミさんの取材に答えておられるという事実があるんです。
今申し上げたように、こういう仕組みは、実は正直言って後で知りましたけれども、直さなきゃいかぬということは強く考えておりますし、最後にその責任の問題というのは所管庁が決めていただくことだと私は思っておりますので、私は申し上げません。
組織体というのが、やはり政党も組織体なもので、おのおののつかさつかさでいろいろやっているわけですね。例えばこの会計監査も、しかるべき人がやってくれているわけです。 幹事長というのも組織の一つのポジションであることは間違いありません。間違いありませんが、そういうような仕組みの中で動いているのが組織体、政党も含んだ組織体のあり方であるのも否定できませんもので、つかさつかさがやっていることであるということも御理解をいただきたいと思います。