どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
どうもありがとうございました。 以上で参考人の方々の御意見の陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
名東参考人、実は質問者の持ち時間があと三分でございますので、ひとつお含みいただきたいと思います。
以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、長時間にわたり御出席を願い、貴重な御意見をお述べいただきましてまことにありがとうございました。委員会を代表して御礼を申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十五分散会
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 法人税法の一部を改正する法律案、租税特別措置法及び所得税法の一部を改正する法律案、入場税法の一部を改正する法律案、以上三案を便宜一括して議題といたします。 まず、政府から三案について順次趣旨説明を聴取いたします。竹下大蔵大臣。
以上で三案の趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
理事会において協議いたします。
午前の質疑はこの程度にとどめます。 ─────────────
この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております法人税法の一部を改正する法律案、租税特別措置法及び所得税法の一部を改正する法律案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午後一時再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 ─────・───── 午後一時開会
ただいまから大蔵委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、法人税法の一部を改正する法律案、租税特別措置法及び所得税法の一部を改正する法律案、入場税法の一部を改正する法律案、以上三案を便宜一括して議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
委員長といたしましても、十分御意見承りました。
三案に対する本日の質疑はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時八分散会
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 租税及び金融等に関する調査を議題といたします。 去る二月二十六日の委員会におきまして、財政及び金融等の基本施策について竹下大蔵大臣から所信を聴取しておりますので、これより大臣の所信に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
以上で大臣の所信に対する質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時九分散会
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十三日、大浜方栄君、杉元恒雄君、小西博行君が委員を辞任され、その補欠として岩動道行君、福岡日出麿君、栗林卓司君が選任されました。 ─────────────
次に、租税及び金融等に関する調査を議題とし、財政及び金融等の基本施策について、竹下大蔵大臣から所信を聴取いたします。竹下大蔵大臣。
ただいまの大臣の所信に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前九時五十二分散会
ただいま議題となりました昭和五十九年度の水田利用再編奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案につきまして、委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、衆議院大蔵委員長提出によるものでありまして、昭和五十九年度に政府から交付される水田利用再編奨励補助金について、個人が交付を受けるものはこれを一時所得とみなし、農業生産法人が交付を受けるものは交付を受けた後二年以内に固定資産の取得または改良に充てた場合には圧縮記帳の特例を認めることにより、それぞれ税負担の軽減を図ろうとするものであります。 なお、本法施行に伴う昭和五十九年度の租税の減収額は約九億円と見込まれております。 委員会におきまし
ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十二月二十一日、塩出啓典君が委員を辞任され、その補欠として桑名義治君が選任されました。 また、本日、栗林卓司君が委員を辞任され、その補欠として小西博行君が選任されました。 ─────────────