御異議ないと認めます。 同君に対する表彰文を朗読いたします。 〔植木光教君起立〕 議員植木光教君 君は国会議員としてその職にあること二十五年に及び常に憲政のために力を尽くされました 参議院は君の永年の功労に対しここに院議をもって表彰します 〔拍手〕 ─────────────
御異議ないと認めます。 同君に対する表彰文を朗読いたします。 〔植木光教君起立〕 議員植木光教君 君は国会議員としてその職にあること二十五年に及び常に憲政のために力を尽くされました 参議院は君の永年の功労に対しここに院議をもって表彰します 〔拍手〕 ─────────────
土屋義彦君から発言を求められました。発言を許します。土屋義彦君。 〔土屋義彦君登壇、拍手〕
植木光教君から発言を求められました。発言を許します。植木光教君。 〔植木光教君登壇、拍手〕
日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日) 昨日に引き続き、これより順次質疑を許します。黒柳明君。 〔黒柳明君登壇、拍手〕
内藤功君。 〔内藤功君登壇、拍手〕
これにて午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ─────・───── 午後一時二分開議
これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日) 去る七月二十九日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。野田哲君。 〔野田哲君登壇、拍手〕
斎藤栄三郎君。 〔斎藤栄三郎君登壇、拍手〕
質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会
これより会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 堀江正夫君から裁判官訴追委員を、また、及川順郎君から同予備員を、それぞれ辞任いたしたいとの申し出がございました。 いずれも許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、いずれも許可することに決しました。 ─────・─────
つきましては、この際、 裁判官訴追委員、同予備員各一名、 国土審議会委員二名及び 北海道開発審議会委員一名の選挙 を行います。
柳川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、議長は、裁判官訴追委員に名尾良孝君を、 同予備員に田辺哲夫君を、 国土審議会委員に平井卓志君及び秋山長造君を、 また、北海道開発審議会委員に河本嘉久蔵君を、 それぞれ指名いたします。 なお、裁判官訴追委員予備員の職務を行う順序は、田辺哲夫君を第三順位とし、第三順位の鈴木和美君を第四順位といたします。 ─────・─────
この際、国家公務員等の任命に関する件についてお諮りいたします。 内閣から、科学技術会議議員に北原安定君を、 宇宙開発委員会委員に田島敏弘君を、 漁港審議会委員に岡部鷹司君、佐々木義治君、鮫島泰佑君、菅原雅君、三賀森勝君、宮原九一君、向江昇君、矢野照重君及び横山信立君を、 また、運輸審議会委員に横田不二夫君を 任命したことについて、それぞれ本院の承認または同意を求めてまいりました。 まず、科学技術会議議員、宇宙開発委員会委員及び運輸審議会委員の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、いずれも承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、いずれも承認することに決しました。 次に、漁港審議会委員の任命について採決をいたします。 内閣申し出のとおり、これに同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、全会一致をもってこれに同意することに決しました。 ─────・─────
日程第一 昭和六十三年分の所得税の臨時特例に関する法律案(衆議院提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。大蔵委員長梶原清君。 〔梶原清君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕