御異議ないと認めます。 よって、いずれも許可することに決しました。 ─────・─────
御異議ないと認めます。 よって、いずれも許可することに決しました。 ─────・─────
つきましては、この際、欠員となりました常任委員長の選挙を行います。
柳川君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、議長は、内閣委員長に大城眞順君を指名いたします。 〔拍手〕 地方行政委員長に向山一人君を指名いたします。 〔拍手〕 法務委員長に塩出啓典君を指名いたします。 〔拍手〕 外務委員長に堀江正夫君を指名いたします。 〔拍手〕 大蔵委員長に梶原清君を指名いたします。 〔拍手〕 文教委員長に杉山令肇君を指名いたします。 〔拍手〕 社会労働委員長に前島英三郎君を指名いたします。 〔拍手〕 農林水産委員長に福田宏一君を指名いたします。 〔拍手〕 商工委員長に宮澤弘君を指名いたします。 〔拍手〕 運輸委員長に
これより会議を開きます。 さきに院議をもつて永年在職議員として表彰されました元議員足鹿覺君は、去る十六日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 つきましては、この際、院議をもって同君に対し弔詞をささげることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 同君に対する弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院はわが国民主政治発展のため力を尽くされ特に院議をもつて永年の功労を表彰せられさきに決算委員長災害対策特別委員長の重任にあたられました元議員従三位勲二等足鹿覺君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます ─────・─────
この際、お諮りいたします。 森山眞弓君外六名発議に係る第三回国際連合軍縮特別総会に関する決議案は、発議者要求のとおり委員会審査を省略し、日程に追加してこれを議題とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本案を議題といたします。 まず、発議者の趣旨説明を求めます。森山眞弓君。 〔森山眞弓君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 ただいまの決議に対し、外務大臣から発言を求められました。宇野外務大臣。 〔国務大臣宇野宗佑君登壇、拍手〕
日程第一 原子力の平和的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。外務委員長森山眞弓君。 ━━━━━━━━━━━━━ 原子力の平和的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 原子力の平和的利用に関する協力のための日本国政府とアメリカ合衆国政府との間の協定の締結について、日本国憲法第七十三条第三号ただし書の規定に基づき、国会の承認を求める。 ───────────── 原子力の平和的利用に関する協力のための日本国政府と
本件に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。稲村稔夫君。 〔稲村稔夫君登壇、拍手〕
諫山博君。 〔諫山博君登壇、拍手〕
これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
これより採決をいたします。 本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本件は承認することに決しました。 ─────・─────
日程第二 多極分散型国土形成促進法案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。土地問題等に関する特別委員長河本嘉久蔵君。 〔河本嘉久蔵君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 ─────・─────
日程第三 証券取引法の一部を改正する法律案 日程第四 金融先物取引法案 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。大蔵委員長村上正邦君。 〔村上正邦君登壇、拍手〕