つきましては、この際、 裁判官弾劾裁判所裁判員、 裁判官訴追委員予備員、 検察官適格審査会委員、同予備委員各一名、 国土開発幹線自動車道建設審議会委員二名、 日本ユネスコ国内委員会委員一名の選挙 を行います。
つきましては、この際、 裁判官弾劾裁判所裁判員、 裁判官訴追委員予備員、 検察官適格審査会委員、同予備委員各一名、 国土開発幹線自動車道建設審議会委員二名、 日本ユネスコ国内委員会委員一名の選挙 を行います。
倉田君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 よって、議長は、裁判官弾劾裁判所裁判員に峯山昭範君を、 裁判官訴追委員予備員に鈴木和美君を、 検察官適格審査会委員に桧垣徳太郎君を、 同君の予備委員に竹山裕君を、 国土開発幹線自動車道建設審議会委員に小川仁一君、鶴岡洋君を、 日本ユネスコ国内委員会委員に前田勲男君を、 それぞれ指名いたします。 なお、裁判官訴追委員予備員の職務を行う順序は、鈴木和美君を第三順位とし、第三順位の及川順郎君を第四順位に、第四順位の諫山博君を第五順位といたします。
日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日) 昨日に引き続き、これより順次質疑を許します。和田教美君。 〔和田教美君登壇、拍手〕
佐藤昭夫君。 〔佐藤昭夫君登壇、拍手〕
これにて休憩をいたします。 午前十一時五十一分休憩 ―――――・――――― 午後一時二分開議
休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。栗林卓司君。 〔栗林卓司君登壇、拍手〕
稲村稔夫君。 〔稲村稔夫君登壇、拍手〕
これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十五分散会 ―――――・―――――
これより会議を開きます。 日程第一 国務大臣の演説に関する件(第二日) 去る六日の国務大臣の演説に対し、これより順次質疑を許します。青木薪次君。 〔青木薪次君登壇、拍手〕
伊江朝雄君。 〔伊江朝雄君登壇、拍手〕
これより会議を開きます。 日程第一 議席の指定 議長は、本院規則第十四条により、諸君の議席をただいまの仮議席のとおりに指定いたします。 —————・—————
議員江島淳君は、去る五月二十五日逝去されました。まことに痛惜哀悼の至りにたえません。 同君に対しましては、議長は、既に弔詞をささげました。 ここにその弔詞を朗読いたします。 〔総員起立〕 参議院は我が国民主政治発展のため力を尽くされました議員従四位勲二等江島淳君の長逝に対しつつしんで哀悼の意を表しうやうやしく弔詞をささげます。 —————————————
中野明君から発言を求められております。この際、発言を許します。中野明君。 〔中野明君登壇〕
この際、特別委員会の設置についてお諮りいたします。 科学技術振興に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る科学技術特別委員会を、 公害及び環境保全に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る環境特別委員会を、 災害に関する諸問題を調査し、その対策樹立に資するため、委員二十名から成る災害対策特別委員会を、 選挙制度に関する調査のため、委員二十五名から成る選挙制度に関する特別委員会を、 また、沖縄及び北方問題に関する対策樹立に資するため、委員二十名から成る沖縄及び北方問題に関する特別委員会を、それぞれ設置いたしたいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議な
御異議ないと認めます。 よって、科学技術特別委員会外四特別委員会を設置することに決しました。 本院規則第三十条により、議長は、議席に配付いたしました氏名表のとおり特別委員を指名いたします。 ————————————— 議長の指名した委員は左のとおり ○科学技術特別委員 岡野 裕君 岡部 三郎君 木宮 和彦君 後藤 正夫君 出口 廣光君 成相 善十君 長谷川 信君 林 寛子君 堀内 俊夫君 前島英三郎君 松尾 官平君 最上 進君 稲村 稔夫君 久保田真苗君
これにて休憩いたします。 午前十時十五分休憩 —————・————— 午後五時一分開議
休憩前に引き続き、会議を開きます。 日程第二 会期の件 議長は、会期の件について議院運営委員会に諮りましたところ、会期を六十五日間とすべきであるとの決定がございました。 会期を六十五日間とすることに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、会期は六十五日間と決定いたしました。 —————・—————
日程第三 国務大臣の演説に関する件 内閣総理大臣から所信に関し、大蔵大臣から財政に関し、それぞれ発言を求められております。これより順次発言を許します。中曽根内閣総理大臣。 〔国務大臣中曽根康弘君登壇、拍手〕