過半数と認めます。 よって、両案は可決されました。 —————・—————
過半数と認めます。 よって、両案は可決されました。 —————・—————
日程第六 郵便貯金法の一部を改正する法律案 日程第七 郵政官署における国債等の募集の取扱い等に関する法律案 日程第八 郵便為替法及び郵便振替法の一部を改正する法律案 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上三案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。逓信委員長高杉廸忠君。 〔高杉廸忠君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 まず、郵便貯金法の一部を改正する法律案及び郵政官署における国債等の募集の取扱い等に関する法律案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、両案は可決されました。 次に、郵便為替法及び郵便振替法の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 —————・—————
日程第九 昭和六十二年度における農林漁業団体職員共済組合法の年金の額の改定の特例に関する法律案 日程第一〇 農林漁業信用基金法案 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。農林水産委員長高木正明君。 〔高木正明君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 まず、昭和六十二年度における農林漁業団体職員共済組合法の年金の額の改定の特例に関する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 次に、農林漁業信用基金法案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 —————・—————
日程第一一 昭和五十九年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 日程第一二 昭和五十九年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書 日程第一三 昭和五十九年度特別会計予算総則第十一条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書 日程第一四 昭和六十年度一般会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1) 日程第一五 昭和六十年度特別会計予備費使用総調書及び各省各庁所管使用調書(その1) 日程第一六 昭和六十年度特別会計予算総則第十二条に基づく経費増額総調書及び各省各庁所管経費増額調書(その1) (いずれも第百七回国会内閣提出、第百八回 国会衆議院送付) 日程第一七
これより採決をいたします。 まず、日程第一一、第一二、第一三、第一四、第一六及び第一七の予備費使用総調書等六件について採決をいたします。 六件を承諾することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、六件は承諾することに決しました。 次に、日程第一五、第一八及び第一九の予備費使用総調書等三件について採決をいたします。 三件を承諾することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、三件は承諾することに決しました。 —————・—————
日程第二〇 治山治水緊急措置法及び河川法の一部を改正する法律案 日程第二一 民間都市開発の推進に関する特別措置法案 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上両案を一括して議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。建設委員長鈴木和美君。 〔鈴木和美君登壇、拍手〕
これより採決をいたします。 まず、治山治水緊急措置法及び河川法の一部を改正する法律案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
総員起立と認めます。 よって、本案は全会一致をもって可決されました。 次に、民間都市開発の推進に関する特別措置法案の採決をいたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
過半数と認めます。 よって、本案は可決されました。 —————・—————
この際、外交・総合安全保障に関する調査会長から、外交・総合安全保障に関する調査の中間報告を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 外交・総合安全保障に関する調査会長加藤武徳君。 ————————————— 〔調査報告書は本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔加藤武徳君登壇、拍手〕
この際、国民生活に関する調査会長から国民生活に関する調査の中間報告を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕