御異議ないと認め、決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後二時十分休憩 —————・————— 午後三時三十五分開会
御異議ないと認め、決定いたします。 暫時休憩いたします。 午後二時十分休憩 —————・————— 午後三時三十五分開会
これより建設委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について報告いたします。 本日、村上春藏君が委員を辞任され、その補欠として近藤鶴代君が選任されました。 —————————————
水資源開発公団法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取いたしておりますので、まず補足説明を聴取いたします。今泉水資源局長。
水資源開発公団法の一部を改正する法律案審査のために必要な場合には、水資源開発公団の役職員を参考人として随時出席を求めることとし、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
これより質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。
この際、私から若干の点についてただしたいと思います。 まず劈頭、資料要求をいたしますが、水資源開発公団で今度愛知用水公団の引き継ぎ、吸収を含めて、各水系別の工事計画概要と、これが完成見込みと予算の点についての資料をお願いしたいと思います。 宮澤長官にお伺いいたしますが、現在のわが国における利水関係の行政は、いま愛知用水公団と水資源公団との整理統合が行なわれるということですが、それ以外にも特殊会社としては電源開発会社があり、あるいはプライベートな企業としても九電力会社があり、さらに地方公営水資源開発があり、さらに農林省が農業用水、非常に狭い国土にかかわらず、特殊な、あるいは公的なものが非常に多いんです。で、一貫して水系開発をす
原子力発電あるいは火力が、もうすでに六割をこすというこの発電構成から見ても、お説のとおり、むしろ水力発電所の開発、利水関係がいかに重要かということ、調整の必要性から見てですね。ところが御答弁にあるように、政府から命ずる範囲内においてやる以外にないということで、あなたのそういう構想は、政府のほうが命令しない限り、どうにもならないということですね。 そこで、宮澤長官に重ねてお伺いしますが、第一は、江川の開発公社なるものの規模なり実態が、これは事務当局でもいいですが、どういうものか。私ども聞いている範囲では、いま長官は、歓迎すべきことのように御発言ですけれども、とてもこんなもので小手先で段階的に発電所をつくってみるとか、わずか一万キロ
本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十分散会
ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 昨十四日、内田芳郎君が委員を辞任され、その補欠として中山福藏君が選任されました。 また、本日、中山福藏君及び鈴木強君が委員を辞任され、その補欠として内田芳郎君及び田中一君が選任されました。 —————————————
次に、理事の補欠互選についておはかりいたします。 先ほど報告いたしました内田君の委員異動に伴い、理事が一名欠員となっております。この際、その補欠互選を行ないたいと存じます。互選は投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に内田芳郎君を指名いたします。 —————————————
都市計画法案及び都市計画法施行法案を一括して議題とし、参考人より意見を聴取し、質疑を行ないます。 この際、参考人の方々に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、御多用中にもかかわらず、特に御出席いただきまして、まことにありがとうございます。ただいま本委員会におきまして審査中の両法案につきまして、忌憚のない御意見をお聞かせいただきたいと存じております。 委員会の進め方といたしましては、まず、最初に参考人の方々からお一人約十五分ないし二十分程度で御意見のお述べをいただきまして、その後委員の質疑にお答えいただきたいと存じます。 まず、飛鳥田参考人からお願いいたします。
ありがとうございました。 —————————————
この際、委員の異動について報告いたします。 本日、和泉覚君が委員を辞任され、その補欠として中尾辰義君が選任されました。
続いて池田参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、井上参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、梅原参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 次に、古藤参考人にお願いいたします。
ありがとうございました。 以上で参考人の方々からの意見の陳述は終わりました。 これより参考人の方々の御意見に対する質疑を行ないます。御質疑のある方は、順次御発言を願います。