幾人でもけっこうです。
幾人でもけっこうです。
他に御発言もなければ、参考人に対する質疑は、終了したものと認めます。 参考人の方々には、御多用のところ、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 両案の審査は、本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後三時四十六分散会
ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。本日、鈴木一弘君が委員を辞任され、その補欠として和泉覚君が選任されました。 —————————————
都市計画法案及び都市計画法施行法案を一括して議題といたします。 初めに参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 両案審査のため必要な場合は、日本住宅公団の役職員を参考人として随時出席を求めることとし、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 それではこれより両案について質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言願います。
この際、委員の異動について報告いたします。本日、田中一君が委員を辞任され、その補欠として鈴木強君が選任されました。 —————————————
この際、私からも要望しておきますが、当委員会は公団も所管の中にあるわけですが当面の審議に追われて——公団の調査について強い希望は多数から出ておりましたし、問題も相当持ち込まれているのですが、手が回っておりません。いま鈴木委員からいろいろ例示されて質疑がありましたように、公団の現状を見ると、かなり全部とは申し上げませんが、問題が多いのです。したがって、最近はこの経理的ないろんな事故を起こしたり、要するに官僚化といいますか、特に住宅公団の場合は住宅不足でたいへんな競争率、だんだんと公団の方々が恩義をもって貸してやるのだというような気分に変わっているのじゃないだろうか、というような非難も出ております。そうして、首脳部も林さんがそうだとずば
なお、資料につきましては、委員長、理事打合会で討議の上対処したいと思います。
両案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十八分散会 —————・—————
ただいまから、建設、農林水産委員会連合審査会を開会いたします。 先例によりまして、私が連合審査会の委員長の職をつとめます。 それでは、都市計画法案及び都市計画施行法案を議題といたします。御質疑のある方は、順次御発言願います。
答弁がありますか。
ちょっとこの点確かめておきますが、山下課長に答弁を願うわけですが、いまの農地局長の答弁で、そのままで了承するのかどうか、お答えをいただきたい。
ですから、現行法制のもとでは、農地局長の答弁どおりである。次元を変えて、同時に今後は税調等へも諮問をなさるかどうか——プロセスを経て、市街化区域について固定資産税の再検討をして、これは宅地並みの課税をしなければならぬと自治省は考えておる、こういうことになるように思うのです。この点は農地局長、農林省はやはりそうあるべきだということになりますか、なりませんか。
他に御質疑はございませんか。—— 御質疑もなければ、本連合審査会はこれにて終了することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、連合審査会は終了することと決定いたしました。 これにて散会いたします。 午後六時六分散会
ただいまから建設委員会を開会いたします。 都市計画法案及び都市計画法施行法案を一括して議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。
省令案についての資料要求がありますが、その用意ができますか、提出するように。
この際、連合審査会に関する件についておはかりいたします。 都市計画法案及び都市計画法施行法案について、農林水産委員会からの連合審査会開会の申し入れを受諾することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時にきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。