自治省は第二課長です。
自治省は第二課長です。
よろしゅうございますか、佐藤参考人、いまの資料がほしいという要求。
じゃ佐野参考人、たいへんどうもお繰り合わせいただきましてありがとうございました。
両案についての質疑は、本日はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午後一時散会 —————・—————
ただいまから建設委員会を開会いたします。 この際皆さまに一言ごあいさつを申し上げます。 去る二十七日の本会議におきまして、私建設委員長に選任されましたので、皆さまの御協力をいただきまして、委員会の公正な運営を行なってまいりたいと存じます。何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) 速記をとめて。
速記を起こして。 先刻委員長理事打合会を開会いたしましたところ、本日の日程といたしましては、下水道法の一部を改正する法律案並びに下水道整備緊急措置法案、この二件について逐条説明を行ない、後あらかじめ内々御連絡がございました公明党鈴木さん、共産党春日さんの御質疑をいただくこととし、大体正午までくらいに終了いたしたらどうだろうかと。第二点は次回ですが、これは定例が火、木となっておるようですが、そういたしますと、六月の一日です。月初めですが一応開会予定しておきたいと、しかしながら皆さんの日程もありましょうから、はっきりしなきゃならぬでしょうから、一日に開会するということで委員長としてはいかざるを得ぬと思うんですが、特段に御意見があれば
御異議なしと認めます。 —————————————
議題に入ります前に委員の異動について御報告いたします。 去る二十五日北條雋八君が委員を辞任され、その補欠として二宮文造君が選任され、翌二十六日二宮文造君が委員を辞任され、その補欠として白木義一郎君が選任されました。また昨二十九日白木義一郎君が委員を辞任され、その補欠として鈴木一弘君が選任されました。 —————————————
下水道法の一部を改正する法律案及び下水道整備緊急措置法案を一括して議題といたします。 両案につきましては、すでに説明を聴取いたしておりますが、その補足説明を聴取いたします。竹内都市局長。
これより質疑を行ないます。質疑のある方は順次御発言を願います。
両案についての質疑は、本日はこの程度にとどめ、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十四分散会 —————・—————
いよいよ予算の総括も本日をもちまして大詰めになりましたが、あらかじめ通告をいたしましたもの以外に、最終日でもありますので、質疑にわたると思いますが、お答えをいただきたいと思います。 まず最初に外務大臣にお聞きいたしますが、今朝来報道されております極東の軍事情勢を中心に日米安保協議会の専門委員会、これはかつて大平・ライシャワー会談で保留されていたと私は了解いたしておりますが、いずれにしても、そういうものが今回東京において開かれるということになり、その内容も若干報道されております。この性格並びに日米間に協議せられる議題等を全貌を明らかにしていただきたい。
まあ、たまたま見えたということになりますと、本来の要務は何であったのでしょうか。
どうもこの秘密外交というか、たまたま来たので、じゃひとつきょうあす会おうかというようにはこの態勢から見て思えないのです。いま二人の名をあげられましたが、ほかに相当多数の当事者が会合されているわけであります。この点はもう少し出席者について明らかにしていただきたいと思います。
名前は。
まだ漏れているな。
じゃあ、朝日新聞読んでくれ、それを。
わがほうは。
そこに出たついでに……。そうすると、朝日新聞の今朝の記事は、一面トップ全面そのとおり。あなたいま、名前とともにそのとおりであると承認いたしますか。
じゃ、どこがどういうふうに違うか、詳しく説明してもらいたい。