連合審査に関する件についてお諮りいたします。 石油コンビナート等災害防止法案について、地方行政委員会に対し、連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
連合審査に関する件についてお諮りいたします。 石油コンビナート等災害防止法案について、地方行政委員会に対し、連合審査会の開会を申し入れることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、連合審査会開会の日時につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十四分散会
関連。 私は、いずれ正規の時間をいただいて質疑を展開したいと思っておりますが、いま寺田委員の質問に関連して若干の点を触れてみたいと思うのであります。 先般来の審議の過程でも、専売公社当局は、当該所属勤労労働者については現行労働法の適用をするのが至当であろうという趣旨の、こういう答弁がなされ、また最近の総裁は、同じような表明をされてきているように思うのですが、まず、専売当局からこの点について間違いがないか、あるか。
いまの総裁も変わりありませんか。総裁、いま来ていないようですが、だれか、かわって……。
これに関連しての答弁で、大蔵大臣は閣僚懇において全体の中で決まっていくであろうという、まあ一見あなた任せのような印象を、先般の本委員会でも受けたわけですが、大蔵大臣はいかように考えておられますか。
閣僚懇では、これは罷業権、スト権一般を一応おくとして、専売に関する限りについてあなたの御主張はどういう御主張をされてきたか、また今後どういう御主張をされるのか、この点を大蔵大臣御自身からひとつお伺いしておきたい。監理官の答弁では、これはもう必要がございませんので。閣僚懇においてどういう主張をされてきたか。今後どういう主張をされようとするのか。これはぜひひとつお聞かせいただきたい。
寺田委員が時間が欲しいようでありますから……。それは理由になりませんし、きょうは大蔵大臣に、積極的に閣僚懇でやはり大臣が、それは大蔵三現ありますが、いまの場合は専売、これについて専売当局のいまは答弁、これを実現するように閣僚の一員とし、関係者の一人として積極的にこれが早期実現のために努力する意思があるのですか、ないのですか。
ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 青木一男君、羽生三七君が委員を辞任され、その補欠として徳永正利君、鶴園哲夫君がそれぞれ選任されました。 —————————————
公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。質疑のある方は順次御発言願います。
本日の調査はこの程度といたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十五分散会 —————・—————
ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件につきお諮りいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に日本道路公団理事三野定君、水資源開発公団理事松村賢吉君の出席を求めたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――
公害及び環境保全対策樹立に関する調査を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。
簡潔にやって下さい、簡潔に。
内田委員の御要望につきましては後刻理事会で協議をいたします。 なお、本件につきましては私のところにも資料を付して陳情が寄せられておりますので、環境庁、建設省、道路公団一体となって具体策を立て、地元民の善処を含めて御納得のいくようにひとつ努力を要望しておきます。
本日の調査はこの程度といたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十一分散会
ただいまから公害対策及び環境保全特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る九日、鶴園哲夫君が委員を辞任され、その補欠として羽生三七君が選任されました。 —————————————
参考人の出席要求に関する件につきお諮りいたします。 公害及び環境保全対策樹立に関する調査のため、本日の委員会に道路公団理事伊藤直行君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————