ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
ただいまの打越さんの動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、委員長に山谷えり子さんを指名いたします。 ───────────── 〔山谷えり子君委員長席に着く〕
ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
ただいまの打越さく良さんの動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、委員長に山谷えり子さんを指名いたします。 ───────────── 〔山谷えり子君委員長席に着く〕
機会をいただきまして、ありがとうございます。 まあずっと議論を聞いておりましても、私はやっぱりいろいろ日本人らしい議論だなという感じを持っています。 例えば、憲法前文をめぐって、平和を愛する諸国民の公正と信義に信頼して、これ、よく言われますけれども、「を」じゃなくて「に」になっていると、日本語としておかしいよなということを石原慎太郎さんが言っていましたけれども、に信頼し、我が国の安全と生存を保持しようと決意したという文があります。非常にある意味では理想を掲げた文でありますけれども、これも一つの仮説であります。 現在のウクライナの問題等が起こって、これが現実ではないということは冷静に見なければいけないと思います。だから、一
三国は、いわゆるこれから領土については拡大しないという約束を戦勝国はしたのでありますけれども、しかしながら、それを最初に打ち破ったのはソ連でした。 そして、それからがこういう状況になったわけでありまして、この平和を愛する諸国民の公正と信義を打ち破ってきた国はどこなのか、そしてまた、それが今現実にウクライナで起こっているという、その現実を見ることなしに、真実を見ることなしにこんなイデオロギーに、イデオロギーあるいは理論だけによってやっては駄目だと思います。 理論というのは百でも二百でも三百でも立ちます……
それが現実に合っているかどうかで判断すべきだというように思いますから、真剣な議論を我々は行いたいと思っています。 どうぞよろしくお願いします。
ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
ただいまの森さんの動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、委員長に山谷えり子さんを指名いたします。 ───────────── 〔山谷えり子君委員長席に着く〕
自民党の衛藤晟一でございます。 忽那先生と、それから松本先生にお聞かせ、同じ質問をさせていただきたいと思うんですね。 第一波が起こったときに、第一波のピーク時の段階でクラスター対策をずっとやったんですけれども、一般感染者が五割、六割を超えたという時期が起こりました、感染経路不明者がですね。その段階で、保健所としては追えるのはクラスターまでですよと、一般感染者はなかなか追えませんということを言いまして、国全体としてですね。ですから、そういう状況の中で、これは恐らくこれは放置したら大変なことになるだろうなということで、私も厚生労働省ともちょっと話をしたんですけれども、明確な手は打てないままでした。先ほどからも、足立委員からもお話
ありがとうございました。
ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
ただいまの森ゆうこさんの動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、委員長に山谷えり子さんを指名いたします。 ───────────── 〔山谷えり子君委員長席に着く〕
ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条第二項の規定により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。
ただいまの森ゆうこさんの動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、委員長に山谷えり子さんを指名いたします。 ───────────── 〔山谷えり子君委員長席に着く〕