御異議ないようでありますから、その通り決定いたします。 本日の会議はこれをもつて散会いたします。 午後零時十七分散会
御異議ないようでありますから、その通り決定いたします。 本日の会議はこれをもつて散会いたします。 午後零時十七分散会
これより会議を開きます。 漁業法並びに漁業法施行法制定に関して政府より説明を聽取いたしたいと存じます。水産廳次長藤田君。
次の別表一は数字にまたがつておる計算方法でございまするから、これを朗読することを省略いたします。
この際お諮りいたしますが、農林大臣に対しまして鈴木善幸君より特に要求がありまして、質疑をいたしたいという通告があつたのでございます。農林大臣は予算総会に今から御出席の御都合があられるそうでありますから、説明の中途でありますけれども、一應藤田次長の説明を中断いたしまして、農林大臣に対する鈴木君の質問を許したいと思います。
御異議ないようでありますから、その通り取計らいます。鈴木善幸君。
馬越晃君。
ほかに農林大臣にお尋ねはございませんか。
ちよつと速記をやめて。
それでは速記を始めて。 これより漁業法制定に関しまして、政府の説明を続行いたします。
お諮りいたします。相当時間も経ちましたので、あとの説明は次の機会にお願いしたいと思いますが、御異議ありませんか。
それではそういうふうにとりはからいます。 この際お諮りいたします。この漁業法及び漁業法施行法の制定に関しましては、本委員会といたしましては重大な関心を有しますので、委員会の活動を活発ならしめ、かつこれが積極的な調査を行いたいと思いますので、衆議院規則第九十四條によりまして議長の國政調査承認を得たいと思います。なおその手続を委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。
御異議ないようですから、さよう決定いたします。 それでは午後二時まで休憩いたします。 午後零時三十七分休憩
簡單にお尋ねいたします。先ほど前の議会に問題になりました軍事公債利拂いの問題の御意見が出たのでありますが、それは法律がないのでここに軍事公債の利子を拂つて行くという形になつておると思いますが、この点どういうふうな御見解で御反対を述べられたのか、その点を伺いたいと思います。
これより会議を開きます。 第三國会において小委員会を設置いたしました金融対策、資材調査、魚價の対策、集荷配給機構等々に関する問題につきまして、今議会において改めて政府委員より政府の意見を聽取いたしたいと考えます。從いましてこの件について御質疑があれば御質疑をかわされまして、政府の意見を質したいと考えます。御異議ありませんか——御異議ないものと認めます。從いましてその通りとりはからいます。
石原君の御意見はごもつともでありますが、議事を運びます上について、一應その問題について各委員から政府にお尋ねを願つて、しかる後に小委員会設置の必要ありと認定いたしました場合に、小委員会を設置するという議事の運びをいたしたいと存じますので、初めから小委員会設置の議を取上げることよりも、まず各部門につきまして皆さん方の御希望があられるならば、御希望でも申し述べて、政府の意見を一ぺん聽取した後に手続をとりたいと思いますが、御異議ございませんか。
この際政府にお諮りいたしますが、ただいま委員の方からお話がありました通り、漁業資金並びに資材、魚價等の緊急問題につきまして、熱烈なる要求があるのでございますが、この点に対しまして、水産廳としての御意見をこの際御説明を願えればけつこうだと思います。
ただいま政府当局より水産問題に関しいろいろ説明を聽取いたしたのでありますが、この問題については本委員会としては積極的に國政調査を行い、これに対する何らかの結論を出すことが必要だと思われますので、この際お諮りいたしますが、水産金融対策、水産資材調査、適正魚價の作定及び漁類集荷配給機構の檢討等に関し、議長の國政調査承認を得たいと思いまするので、委員長においてとりはかろうことに御異議はございませんか。
異議ないようでありますからその通り決定いたします。なおこの際お諮りいたします。議長より承認を受けますれば、前議会においてきまつておりました通り、委員及び委員長は選任いたしたいと思いまするが、御異議ございませんか。
御異議もないようですが、その通り決定いたします。石原圓吉君。
石原君の御意見はごもつともと存じますので、私も実はその件について、來る七日の定例日に会を開きまして、政府より漁業権に対する今日までの政府のお考えを伺う会を開きたい、かように考えておつたのでありまするから、來る七日の定例日に会議を開くことにいたしまして、議題は今申しました漁業権制定に関します政府の意見を聽取する会にいたしたいと思います。さよう御了承置きを願いたいと思います。