長代理 加藤さん、時間の関係がありますから、結論をお急ぎ願います。
長代理 加藤さん、時間の関係がありますから、結論をお急ぎ願います。
長代理 この際中村高一君に関連して質疑を許します。簡潔にお願いいたします。
長代理 小林絹治君。
長代理 静粛に願います。
北さんにお諮りいたしますが、討論ではないのですから、質疑の点を簡単にお願いいたします。
長代理 土屋君、ありがとうございました。 次に東京銀行常務取締役堀江薫雄君より御意見をお聞きすることにいたします。堀江薫雄君。
長代理 御質疑はございませんか――御質疑がなければ堀江君に対する質疑はしないことにいたします。堀江君御多忙中ありがとうございました。 それでは午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ――――◇――――― 午後一時五十九分開議
以上をもちまして、暫定予算補正三案に関する政府の提案理由の説明を一応終ることといたします。 〔西村(久)委員長代理退席、委員長着席〕
直ちに懇談会に移りたいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないようですから、懇談会に移ります。 午後三時二十九分懇談会に移る ————◇————— 午後三時五十九分懇談会を終る
それでは休憩前に引続き協議会を開きます。この際懇談会に移して、一応各院の御協議の結果について話合いをいたしたいと存じます。 午後八時十三分懇談会に移る ————◇————— 午後十時七分懇談会を終る
速記を起して下さい。 これから三十五分休憩いたします。そうして時間は御励行願つて、御出席願いたいと、かように思います。
そうすると、どのくらいの時間を要せられるのですか。
時間の制限なしに休憩いたしますと、結局会議自体がおかしなことになることを心配するわけです。
お諮りいたします。参議院側にはいろいろ事情もあるようですから、正十一時に再開することにいたしまして、それまでの間にまとまらなければ、まとまらないという意見をお伝え願つて、会議の処置をいたしたいと思います。十一時まで暫時休憩いたします。 午後十時十五分休憩 ————◇————— 午後十一時四十七分開会
私が年長者でありますので、衆議院規則第二百五十二條によりまして、管理者となります。 これより協議委員の議長の互選を行います。
ただいまの福永君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議なしと認めます。よつて倉石忠雄君が議長に当選されました。(拍手)議長に席を譲ります。 〔倉石忠雄君議長席に着く〕
それでは風早委員より議事進行について発言を求められておりますので、この際これを許します。
風早君に御注意いたします。討論ではないのであります。議事の進行についてあなたの言わんとする要旨を、簡單にお述べ願いとうございます。