申し上げましたとおり、通過した後に落下物がないという安全確認を行っておりますので、それが安全確認をできた後に通過したという情報を流すことにしておりますので、そういうことです。安全確認をしっかりやるという上で、情報を伝えるということでございます。
申し上げましたとおり、通過した後に落下物がないという安全確認を行っておりますので、それが安全確認をできた後に通過したという情報を流すことにしておりますので、そういうことです。安全確認をしっかりやるという上で、情報を伝えるということでございます。
Jアラートの情報伝達については、我が国に飛来する可能性のある場合には、直ちに、ミサイルが発射された旨の情報伝達、避難の呼びかけなど、可能な限り迅速な情報伝達を行うことにしているところでございます。 その時点での我が国に落下するかどうか、否かの判断は非常に難しいわけでありまして、御指摘のように、領土、領海に落ちてくる可能性がある場合と、それから上空を通過する場合とあるわけでしょうけれども、上空を通過する場合であっても、先ほども申し上げたとおり、何か一部が落ちてくる可能性もありますし、場合によっては空中で爆発する可能性も、上空で爆発する可能性もあるわけでありますので、そういう意味で、その時点で我が国に落下するかどうかの判断は非常に難
自由民主党の西村康稔でございます。 私は、自由民主党・無所属の会を代表し、ただいま議題となりました安倍内閣不信任決議案に対し、断固反対の討論を行うものであります。(拍手) まず、民進党、共産党、自由党、社民党の諸君は、不信任の理由として国家戦略特区における加計学園の獣医学部新設への対応を挙げていますが、この問題は、平成十九年以降、十年の長きにわたって、愛媛県、今治市が構造改革特区として申請しながら実現しなかったものを、安倍総理の強いリーダーシップで、まさに岩盤規制をくりぬき、実現したものであります。安倍総理が強く指示したのは、まさにこの岩盤規制の改革であり、私物化など全く的外れな指摘であります。 この点、昨夜、国家戦略特
このことは安倍総理や金田法務大臣が何度も答弁しているにもかかわらず、野党は一般人が対象になると喧伝し、国民が萎縮すると主張しますが、むしろ、いたずらに不安をあおり、国民の言動を萎縮させようとしているのはあなたたちなんです。 民進党の蓮舫代表は、政府は一度、廃案にし、立ちどまって何が必要か考えるべきだと言われましたが、現実を直視しているからこそ、今回のテロ等準備罪が必要なのであります。 我々与党は、大局を見失うことなく、責任と使命感を持って、国民の命と暮らしを守り抜く決意であります。 野党諸君は、半年前の十二月、臨時国会でも内閣不信任案を提出しました。その際、我が党の林幹事長代理は、反対討論の中で、国民のために建設的な対案
第一分科会について御報告申し上げます。 その詳細につきましては会議録に譲ることとし、ここでは主な質疑事項について申し上げます。 まず、皇室費については、天皇の公務の負担軽減等のあり方など、 次に、内閣所管については、統合型リゾート施設がもたらす経済効果、首相官邸の国際広報室の体制強化など、 次に、内閣府所管については、保育士の処遇改善への予算措置のあり方、地方創生の推進に向けた取り組み、高齢運転者に係る交通事故対策など、 次に、復興庁所管については、帰還困難区域の除染のあり方など、 次に、防衛省所管については、南スーダンにおけるPKO活動、空母艦載機の岩国飛行場への移駐計画の内容、今後の軍民両用研究の方向性な
これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 平成二十九年度一般会計予算、平成二十九年度特別会計予算及び平成二十九年度政府関係機関予算中内閣所管について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐藤英道君。
これにて古川元久君の質疑は終了いたしました。 —————————————
次に、防衛省所管について審査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。升田世喜男君。
これにて升田世喜男君の質疑は終了いたしました。 次に、大西健介君。
大西健介君、時間が来ておりますので、まとめてください。
これにて大西健介君の質疑は終了いたしました。 次に、辻元清美君。
速記をとめてください。 〔速記中止〕
起こしてください。 稲田防衛大臣。
時間が来ておりますので。
これにて辻元清美君の質疑は終了いたしました。 次に、本村伸子君。
本村伸子君、時間が来ておりますので、まとめていただければと思います。
これにて本村伸子君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして本分科会の審査は全て終了いたしました。 この際、一言御挨拶申し上げます。 分科員各位の御協力を得まして、本分科会の議事を終了することができました。ここに厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後零時六分散会
これより予算委員会第一分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査を務めることになりました。よろしくお願い申し上げます。 本分科会は、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、内閣府、復興庁及び防衛省所管並びに他の分科会の所管以外の事項についての審査を行うことになっております。 平成二十九年度一般会計予算、平成二十九年度特別会計予算及び平成二十九年度政府関係機関予算中皇室費について審査を進めます。 政府から説明を聴取いたします。西村宮内庁次長。
以上で説明は終わりました。 それでは、御退席くださって結構です。 ―――――――――――――
次に、国会所管について審査を進めます。 まず、衆議院関係予算の説明を聴取いたします。向大野衆議院事務総長。