休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。井手以誠君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。井手以誠君。
井出さん時間が迫っておりますから、どうぞ適当に……。
竹内参事官が来ております。
よく調べて、むだな時間が出ないようにして下さい。
どうでしょう。その問題は外務大臣にお聞きいただいたらいいと思いますが……。
木原津興忠君。
木原さん質問はあとそう長くはないですね、きょうは主査報告までありますから……。
木原君、もう時間がだいぶ超えておりますから適当に……。
一応装備局長から聞かれて……。
装備局長から答えて下さい。指名しましたから……。
以上をもちまして、本分科会における質疑は全部終了いたしました。 —————————————
この際お諮りいたします。 本分科会所管の予算各案に対する討論、採決は、予算委員会に譲ることといたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よって、さように決しました。 分科員各位の御協力によりまして、円満に議事を進めることができましたことを深く感謝いたします。 これをもちまして第一分科会を散会いたします。 午後八時二十一分散会
ただいまより予算委員会第一分科会を開会いたします。 昭和三十七年度一般会計予算中経済企画庁を除く総理府所管について審査を進めます。 質疑の通告があります。順次これを許します。滝井義高君。
滝井さん、この辺で終わって下さい。
横路節雄君。
資料の要求がありますから、またよく相談します。委員長を通して御要求下さい。 それでは、午前の会議はこの程度にとどめ、午後二時三十分まで休憩いたします。 午後一時五十一分休憩 ————◇————— 午後二時三十九分開議
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑の通告がありますので、これを許します。横路節雄君。
川俣さん、まだ六、七人あなたの党の質問者が残っていますから、大体三十分ぐらいでやっていかないと夜おそくなりますので、一つ適当にあとを考えて下さい。
横路節雄君。