御異議ないと認めさよう決定いたします。 —————————————
御異議ないと認めさよう決定いたします。 —————————————
次に、委員派遣承認要求に関する件について、おはかりいたします。閉会の場合において、災害対策樹立に関する調査のため、委員派遣を行なう必要が生じたときは、これを行なうこととし、その取り扱い等を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推薦によりまして、前国会に引き続き委員長の重責に着くことになりました。本委員会の使命は非常に重要なものがあると存じますので、何とぞ今後とも皆様方の御協力、御支援をお願い申し上げます。 —————————————
ただいまから理事の選任を行ないます。本委員会の理事の数は四名でございます。理事の選任につきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。 それでは、理事に、佐田一郎君、佐藤隆君、武内五郎君及び塩出啓典君を指名いたします。速記をとめてください。 〔速記中止〕
速記を始めて。本日は、これにて散会いたします。 午後一時散会
ちょっと関連して。 国会議員の場合は平壌行きという旅券が出ておるのですが、れっきとした朝鮮民主主義人民共和国という国家が存在していることは政府も認めておられるかと思います。国交が未回復であるということはそのとおりですが、どういうわけで平壌行きという旅券を国会議員に出すのですか。それは大臣から。
関連。 いまの公用旅券の問題ですが、私は御承知のとおり何回か外国の旅行をいたしましたが、ある場合には、院の派遣であるとか特に国の要務を帯びて行くというようなことでない場合には、一般旅券で参った場合もしばしばございます。ところが、出先の在外公館の方々は、一般旅券で行く場合には国会議員の日程もわからないし、所在もつかめないし、ぜひひとつそういう点については明確にお示しをいただきたいというようなことを言われて、いわば公用旅券で来てもらいたいというようなことを言われて、それもそうかなと思って、他の団体、たとえばキリスト教会の世界会議に出るといったような場合でも、広い意味から、広い見解からいけば何らかの形で国益に資するような働きもできるだ
ただいまから災害対策特別委員会を開会いたします。 災害対策樹立に関する調査を議題といたします。 初めに、派遣委員の報告に関する件を議題とし、先般、当委員会が行ないました委員派遣について、その調査報告を派遣委員から承ることにいたします。上田君。
御苦労さまでした。 —————————————
ただいまの委員派遣の報告に関する調査もあわせ、九州地方等における梅雨前線豪雨による災害の対策に関する件について調査を行ないます。 本件については、前回当委員会において被害状況の説明を聴取いたしておりますが、この際政府当局から、その後の被害状況等について説明を聴取いたします。弘津総務副長官。
次に、農林省にお願いいたします。荒勝参事官。
次に、建設省にお願いいたします。坂野河川局長。
以上で説明を終わりました。 これより質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。
政府委員、マイクのところへ来て答弁してください。
ちょっと簡単に、関連だから。
本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時十分散会
関連。 いま森委員の質疑に関連いたしまして大臣から、海底の軍事利用については確たる情報をつかんでいない、ただわが国の安全の立場から朝海代表がこの問題に触れたんだというお話でございますが、御承知のとおり、ウィーンには国際原子力機関というものがありまして、これは主として原子力の平和利用を取り扱っておる機関であるというふうに了解いたしておりますけれども、しかし、原子力の問題に関しては国際機関としてこれが置かれており、わが国からも東京工大の西脇安教授が出向いたしておりますが、そういう方向からも、原子力がどういう方面に、平和的のみならず軍事的に利用されておるか、また、されようとしておるかというような情報が当然入っていると思うのでございます
その点は先ほどお答えになったとおりでございますが、私の聞いておりますのは、ウイーンにある国際原子力機関という国連を持つところの国際機関があるわけでございますから、そこへ日本の専門家も行っているわけなんでございますから、そういう方面と外務省はどのような連絡をとっておられるか、その点を伺っておる。