両院協議会協議委員の選挙は、その手続を省略して、議長において直ちに指名されることを望みます。
両院協議会協議委員の選挙は、その手続を省略して、議長において直ちに指名されることを望みます。
議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 平成二十年度一般会計補正予算(第2号)、平成二十年度特別会計補正予算(特第2号)、平成二十年度政府関係機関補正予算(機第2号)、右三案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、地方交付税法及び特別会計に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、平成二十年度における財政運営のための財政投融資特別会計からの繰入れの特例に関する法律案、柳澤伯夫君外八名提出、銀行等の株式等の保有の制限等に関する法律の一部を改正する法律案、右両案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、平成二十年度における地方道路整備臨時交付金の総額の限度額の特例に関する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
各常任委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されることを望みます。
国務大臣の演説に対する質疑は延期し、明六日午後一時から本会議を開きこれを行うこととし、本日はこれにて散会されることを望みます。
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 参議院提出、内定取消しの規制等のための労働契約法の一部を改正する法律案、派遣労働者等の解雇の防止に関する緊急措置法案、雇用保険法の一部を改正する法律案、期間の定めのある労働契約の規制等のための労働契約法の一部を改正する法律案、右四案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 鳩山由紀夫君外二名提出、衆議院解散要求に関する決議案は、提出者の要求のとおり、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 議院運営委員長提出、衆議院規則の一部を改正する規則案は、委員会の審査を省略してこれを上程し、その審議を進められることを望みます。
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 請願日程五十件とともに、本日委員会の審査を終了した腎疾患総合対策の早期確立に関する請願外百二十六請願を追加して一括議題とし、その審議を進められることを望みます。 ————————————— 〔追加請願の件名は本号末尾に掲載〕 —————————————
議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、防衛省の職員の給与等に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 日程第一とともに、内閣提出、一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び国家公務員退職手当法等の一部を改正する法律案の両案を追加して、三案を一括議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
ありがとうございます。久しぶりの質問で、限られた時間でございますが、大臣に何点かお尋ねをしたいと思います。 麻生内閣も、昨今のいろいろなマスコミの報道によれば、支持率も大変厳しい状況というふうになっているところでございまして、自民党を初め与党の方でもいろいろな声が出ていることも事実でありますが、この前、我が党のあるベテランの方が、今のいろいろ動きを見てみると、与党として、厳しい風ではあるけれどもじっと我慢する、耐えるという意味の辛抱、それから、党を支える、あるいは政府・与党を支える中枢の方々の心棒、それもややなくなってきているのではないかという苦言を聞きまして、私も、なるほど、そのとおりかなと。やや、いろいろな、政局も含めて、軽
我々も時として辛抱しなければならないし、大臣におかれましても、心棒を引き続きしっかり持っていただいて、ぜひ頑張っていただきたいと思います。 昨日、政府・与党の中で、道路特定財源の一般財源化の方向について決定をいたしました。マスコミは必ずしも好意的ではありませんけれども、我々、地方の、地域の声を十分聞いている者からすれば、地方の道路財源を引き続き確保する、それから国の幹線道路などの財源も確保する、そして三つ目に地方の自由に使える交付税をふやしていくという三つの方程式を解く一つのやり方として、一兆円の新たな交付金制度の創設ということは私は評価したいと思いますし、納税者の理解も、こういうやり方であれば、完全に一般財源化するよりもより得
大臣のおっしゃられるとおりだと思います。我々が、交付税、結果的に二十一年度がこうなったというときに、交付税をふやしたふやしたと幾ら市町村長さんなり地方団体の首長さんに言うても、国民の方は、では何のためにふやしたのか、それでふやしてどうなるということをやはりしっかりと説明しなければならないと思います。その意味で、穴埋め、財源不足の補てんというような消極的なことではなくて、こういうことのために、地域医療を守るためにこの分を積み上げて必要額を確保したとか、そういう説明がぜひ必要なのではないかというふうに思っています。 大臣言われるように、以前と比べて単独事業が三分の一というか、合併している市町村は、私の感覚ですけれども、五分の一ぐらい
ぜひともよろしくお願いしたいと思います。 それでは、最後にちょっとデジタルの話でございます。 デジタルに対応できるように今総合的に進められているわけでございますけれども、経済的に困窮度が高い世帯が、なかなかお金がかかるということで、要求では生活保護世帯だけということでございますが、このたび、与党のデジタル放送推進ワーキングチーム、私もメンバーに入らせていただいて、いたんですけれども、NHK受信料全額免除世帯を対象に、もう少し、もう少しというのか倍ぐらいになりますが、市町村民税非課税の障害者であるとか、社会福祉事業施設入所者などにも拡大してはどうかという申し入れをさせていただいているんですけれども、そのことについて、デジタル化
どうもありがとうございました。
議事日程追加の緊急動議を提出いたします。 第百六十九回国会、内閣提出、高度専門医療に関する研究等を行う独立行政法人に関する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。
議案上程に関する緊急動議を提出いたします。 内閣提出、国籍法の一部を改正する法律案を議題とし、委員長の報告を求め、その審議を進められることを望みます。