御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
まず、観光に関する件について調査を行ないます。 有馬温泉旅館の火災について、消防庁当局から発言を求められておりますので、これを許可いたします。
それでは、本件に対する質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
本件に対する質疑は、本日はこの程度といたします。 —————————————
次に、航空に関する件について調査を行ないます。 まず、日ソ航空協定に関する件について、運輸大臣から発言を求められておりますので、これを許します。中曽根運輸大臣。
それでは本件に対する質疑を行ないます。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。 暫時休憩いたします。 午前十一時八分休憩 —————・————— 午前十一時三十七分開会
休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 本件に関する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————
次に、日本国有鉄道の運営に関する件について調査を行ないます。 まず、日本国有鉄道財政再建推進会議の意見書について説明を聴取いたします。運輸大臣。
次に、函館線奈井江駅構内における列車脱線事故について、国鉄当局から報告を願います。
それでは、本件に対する質疑を行ないます。 御質疑のある方は、順次御発言を願います。
先ほどの空港に関する件について質疑の残りがございましたので、引き続いて空港に関する件について質疑を行ないます。
ほかに御発言もなければ、本件に対する質疑は、本日はこの程度にとどめまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
ただいまから運輸委員会を開会いたします。 運輸事情等に関する調査を議題といたします。 まず最初に、参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 運輸事情等に関する調査のため、本日の委員会に参考人として日本鉄道建設公団副総裁篠原武司君、同理事増川遼三君及び田中倫治君の出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
次に、先般当委員会が行ないました委員派遣の報告を聴取いたします。 まず、第一班の報告を願います。
次に、第二班の御報告を願います。
次に第三班の御報告を願います。平島君。
皆さま御苦労さまでした。以上で派遣委員の報告を終わります。 —————————————