御異議ないと認めます。 それでは、理事に重政庸徳君並びに大倉精一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十三分散会 —————・—————
御異議ないと認めます。 それでは、理事に重政庸徳君並びに大倉精一君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十三分散会 —————・—————
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。
ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記をつけて。
速記をとめて。 〔速記中止〕
速記を始めて。
他に御発言もなければ、本調査に関する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————
これより請願の審査を行ないます。 第二号常磐電車車両改良促進に関する請願外三十五件を議題といたします。 まず、専門員から、請願の趣旨について説明を聴取いたします。 速記を中止してください。 〔午後零時八分速記中止〕 〔午後零時三十一分速記開始〕
速記を始めてください。 これより請願について採決いたします。 請願二号、三号、四号、五号、一七二号、一七三号、二八二号、二八三号、三五四号、三五五号、四七一号、四七二号、四七四号、四七五号、五一六号、五一七号、五八九号、五九〇号、六六二号、六六三号、七七六号、七七七号、八八〇号、八八一号、九九四号、九九五号、七九号、五〇五号、八七号、四二七号、五二五号、三三五号、一〇六六号、一〇六五号以上三十四件の請願は、いずれも願意おおむね妥当と認め、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものとして決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認めます。よってさよう決定いたしました。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十三分散会 —————・—————
ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕 〔理事谷口慶吉君退席、委員長着席〕
四〇%船会社のほうから借り入れるということになっておりますが、この利子は幾ら払うんですか、条件は。借り入れたからには利子は払わなければならない。
そうなると、ますます政府保証債に考えていかれないと、ただ現行債券とも関連がありますけれども、たとえば鉄道建設公団とかいろいろ縁故債をとっておりますけれども、これは七分五厘です。少なくともその程度まですれば、たとえば地方公共団体などが国鉄にでも新しく新線をやってもらうと、電化の、複線化のためにいろいろと縁故債を要求されて、持ちますわね、市中銀行から借りて。そうして利息の差は地方公共団体が負担しているのが実態なんですが、何かその辺の道を考えてやらないと、しょせん船会社はついてこられませんよ。委員長、ひとつあさっての委員会に大蔵省の理財局長あたりを呼んで、この問題を詰めておいたほうがいいのではないかと思います。あなた方に協力しようと思って
ただいまから運輸委員会を開会いたします。 本日は、委員長が都合によりおくれますので、委員長が出席されるまで私がかわって委員長の職務を行ないます。よろしくお願い申し上げます。 船員災害防止協会等に関する法律案を議題といたします。 質疑のおありの方は、順次御発言を願います。