赤
赤澤正道自由民主党
1969-02-27
衆議院・予算委員会第三分科会
兒玉末男君。
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兒玉末男君。
休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。安井君。
神門君。
これより予算委員会第三分科会を開会いたします。 昭和四十四年度一般会計予算及び昭和四十四年度特別会計予算中、厚生省、労働省及び自治省所管を一括して議題といたします。 厚生省及び労働省所管につきましては、すでに説明を聴取いたしておりますので、この際自治省所管について説明を聴取いたします。野田自治大臣。
これにて説明は終わりました。 —————————————
この際、分科員各位に申し上げます。質疑の持ち時間は一人三十分程度におとどめ願うことになっておりますので、御協力をお願いいたします。なお、政府当局におかれましても、答弁は簡単明瞭にお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。八木一男君。
厚生大臣は……。
厚生大臣、御退席を願ってけっこうです。
八木君、簡単に願います。同和問題というのはなかなか広範だから、時間がすでに過ぎておりますから簡単に願います。公党の申し合わせですから。
佐野進君……
では、八木君。
佐野進君。
佐野君、厚生大臣が出ましてからまた一問だけ御質問願うことにして、この際交代してください。
広沢賢一君。
広沢君、御質問中恐縮ですけれども、約束ですから、佐野君に五分間質問を許します。
広沢君、御迷惑でしたが、続いて御質問を願います。
山下榮二君。
只松祐治君。
松永君簡単に、時間が長くなりますから。
岡本富夫君。